竹島は日本の領土です
February 22nd is “Takeshima Day”
2월22일은 「다케시마의 날」입니다
2026년은 다케시마의 시마네현 고시로부터 121년입니다
한국에 의한 불법 점거로부터 72년입니다
竹島問題学習コーナー
8月の休室日変更のお知らせ
竹島資料室は毎週火曜日を定休日としておりますが、祝日に伴い以下の通り休室日を変更いたします。
ご来室の際はご注意ください。
■開室日:2026年8月11日(火・祝)
■休室日:2026年8月12日(水)
夏季企画展示等案内
楽しく学ぶ竹島~マンガで解説!竹島問題入門編~
内容:子どもが竹島を学ぶことをテーマにした資料展示です。竹島資料室の常設展示「竹島~日本の領土であることを学ぶ~」をマンガ形式で分かりやすく解説しています。
『メチのいた島』絵本を読む会
内容:竹島とその近海でニホンアシカ猟が行われていた頃の様子を描いた絵本『メチのいた島』の作者、杉原由美子さんによる絵本を読む会を開催します。
とき:8月7日(金)13:30~
ところ:竹島資料室研修室
定員:40名(先着順、無料)
韓国の「松島(マツシマ)=鬱陵島」認識に関する新史料について
19世紀末まで朝鮮王朝(大韓帝国)の政府高官が本来は鬱陵島と呼んでしかるべき島を日本語音で「マツシマ」と呼称し、日本領と認識していた事実を示す史料が、永島広紀氏(九州大学教授、第4・5期島根県竹島問題研究会委員)により新たに発見されました。
永島広紀氏の新史料についてはこちら
竹島関連古文書の公開について
トピックス(新着)
■7月14日実事求是~日韓のトゲ、竹島問題を考える~第83回「朴世堂の『西溪雑録』(欝陵島)と韓国側の見解」を掲載しました
■7月8日竹島資料室子ども向け夏季企画展示の開催についてを掲載しました
■7月6日令和8年度第1回「竹島問題を考える講座」の参加者募集についてを掲載しました
■6月30日竹島問題啓発パネル展「出張竹島資料室in益田」の開催についてを掲載しました
■6月26日実事求是~日韓のトゲ、竹島問題を考える~第82回「柳美林著『我が史料の中の独島と欝陵島』の問題点」を掲載しました
■6月17日島根県竹島問題研究特別顧問下條正男「恥ずかしくない日本に」(山陰中央新報「一刀領談」2026.6.6掲載)を掲載しました
■5月29日竹島問題研究顧問藤井賢二「韓国の竹島領有主張の検討─沈興澤の報告─」
(日本安全保障戦略研究所(SSRI)(外部サイト)2026.5.27掲載)を掲載しました
https://www.ssri-j.com/Refutation/Island.html
■5月28日竹島問題研究顧問藤井賢二「鬱陵島の郡守沈興澤の報告」(山陰中央新報「談論風発」2026.5.17掲載)を掲載しました
■5月25日島根県竹島問題研究特別顧問下條正男「小冊子に見る竹島対応」(山陰中央新報「一刀領談」2026.4.22掲載)を掲載しました
■5月11日実事求是~日韓のトゲ、竹島問題を考える~第81回「『独島研究』第39号収載の崔長根氏の危険な論文」を掲載しました
■4月1日実事求是~日韓のトゲ、竹島問題を考える~第80回「張禎洙氏の「日本の独島侵奪120年の歴史を顧みれば」の問題点」を掲載しました
調査研究報告
研究スタッフ・研究協力員からの報告
その他
◆竹島問題研究会下條正男座長による「韓国城門外(ソンムンパク)学校の中学生から県内の中学校に届いた手紙への返信」を掲載しました
(日本語版)(韓国語版:Korean)(英語版:English)[2020年3月4日掲載]
◆ 韓国の中学校から県内の中学校へ届いた竹島教育に関する葉書への対応について
竹島問題研究会下條正男座長から韓国の中学生へあてた返信(日本語版)(韓国語版:Korean)(英語版:English)[2018 年 12月14日掲載]
◆下條正男拓殖大学教授 実事求是‐日韓のトゲ、竹島問題を考える‐第49回「韓国の中学生から届いた手紙について」を掲載しました
(英語:English・韓国語:Korean)[2017年6月26日掲載]
◆佐々木茂島根県竹島問題研究顧問による「韓国咸平(ハンピョン)中学校「歴史クラブ」の3年生からの手紙について」を掲載しました
(英語:English・韓国語:Korean)[2017年6月30日掲載]
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