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身体障害認定基準等のご案内

お知らせ

  • 認定基準等については下記をご覧ください。

 

 

視覚障害の認定基準等の見直しについて(平成30年7月〜)

  • 平成30年7月1日から視覚障害について、次のとおり認定基準等が一部改正されます。

 主な改正内容(改正概要のリーフレットはこちら(PDF:160KB)です。)

 ・「視覚障害」について

 これまで両眼の視力の和で認定していましたが、平成30年7月からは良い方の眼の視力で認定します。

 ・「視野障害」について

 ゴールドマン型視野計による認定基準に加え、現在普及している自動視野計でも認定可能となります。

 視能率、損失率という用語を廃止し、視野角度、視認点数を用いたより明確な基準により認定します。

 ※平成30年7月1日以降に作成された診断書・意見書を添付した申請から新たな認定基準の対象になります。

 

 〇新旧対照表については次のとおりです。

 ・認定基準(PDF:657KB)

 ・認定要領(PDF:111KB)

 ・疑義解釈(PDF:538KB)

 

じん臓機能障害の認定基準等の見直しについて(平成30年4月〜)

  • 平成30年4月1日からじん臓機能障害について、次のとおりの認定基準等が一部改正されます。

 主な改正内容(改正概要のリーフレットはこちら(PDF:196KB)です。)

 ・内因性クレアチニンクリアランス値の適用について、年齢による制限がなくなります。

 ・「eGFR」が3級(10未満)、4級(10以上20未満)の判定時は適用も可能となります。

 ※平成30年4月1日以降に作成された診断書・意見書を添付した申請から新たな認定基準の対象になります。

 

 〇新旧対照表については次のとおりです。

 ・認定基準(PDF:133KB)

 ・認定要領(PDF:147KB)

 ・疑義解釈(PDF:80KB)

 

呼吸器機能障害の疑義解釈の一部改正について(平成29年7月21日〜)

  • 平成29年7月21日から、呼吸器機能障害の疑義解釈の一部が次のとおり改正になりました。

 ○新旧対象表PDF:149KB

 

交付申請に係る診断書・意見書様式の改正について(平成29年7月〜)

  • 平成29年7月から、身体障害者手帳の交付申請に係る診断書・意見書様式について、次のとおり改正されました。

 身体障害者診断書・意見書の総括表「2原因となった疾病」欄に、「自然災害」が追加されます。

 *改正前の様式についても当分の間使用することができます。

 その場合においては、「原因となった疾病」欄の「その他」に「自然災害」と記載を行う等、適切に取り扱うようご配慮をお願いします。

 

肝臓機能障害、呼吸器機能障害等の認定基準等の改正(平成28年4月〜)

  • 平成28年4月から、肝臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害について、次のとおり一部改正されました。

 〇肝臓機能障害・・・認定基準・認定要領・疑義解釈について

 主な改正内容(改正概要のリーフレットはこちらです)

 ・Child-Pugh分類B(合計点数7点以上)を新たに認定対象とする。

 *等級判断には「肝臓機能障害の重症度」「補完的な肝機能診断、症状に影響する病歴、日常生活活動の制限」による判断も必要となります。

 ・1級及び2級の指標を、「肝性脳症、腹水、血清アルブミン値、プロトロンビン時間、血清総ビリルビン値の項目のうち肝性脳症又は腹水の項目を含む3項目以上が2点以上」とする。

 ・血清アルブミン値については、アルブミン製剤を投与する前の検査値で評価する。

 ・初めて肝臓機能障害の認定を行う者であって、Child-Push分類の合計点数が7点から9点の状態である場合は、1年以上5年以内の期間内に再認定を実施する。

 

 〇呼吸器機能障害・・・認定要領等について

 主な改正内容

 ・指数の算出は、2001年に日本呼吸器学会から「日本のスパイログラムと動脈血ガス分圧基準値」として発表された肺活量予測式による予測肺活量を用いて算出することとし、従来のノモグラムは廃止する。

 ・認定における活動能力の程度の分類は、いわゆる修正MRC(MedicalResearchCouncil)の分類に準拠する。

 

 〇ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害・・・疑義解釈について

 主な改正内容

 ・「抗HIV療法を要しなくなると想定される場合の再認定の付記」が削除された。

 

聴覚障害・小腸機能障害の認定方法の見直しについて(平成27年4月〜)

  • 平成27年4月から聴覚障がいに係る障がい認定方法が変わりました。

 聴覚障がいで身体障害者手帳をお持ちでない方で(過去に取得歴があっても、現在お持ち出ない方も含みます)が聴覚障がいに係る2級を申請される場合には、本県の指定医による聴性脳幹反応(ABR)等の他覚的聴覚検査又はそれに相当する検査を受けて頂き、その結果(実施した検査方法及び検査所見)を診断書・意見書に記載し、記録データのコピー等を添付して提出して頂くこととなりました。

 これに伴い、診断書・意見書の様式が一部改正となっていますのでご注意ください。(身体障害者手帳所持の有無の記載追加)

※参考(障害認定基準変更のお知らせ)

 

 

肢体不自由、心臓機能障害の認定基準の見直しについて(平成26年4月〜)

  • 平成26年4月から肢体不自由(人工関節等置換者)、心臓機能障害(ペースメーカ等植え込み者)の認定基準が変わりました。

 また、この基準変更に伴い、心臓機能障害の診断書・意見書(18歳以上)の様式が変更となっていますのでご注意ください。

 なお、身体障害者に係る障害程度の再認定の取扱いについて、ペースメーカ等植え込み者については、3年以内の期間内に再認定を実施することとなりました。

再認定の取扱いについては、「身体障害者障害程度の再認定の取扱いについて」及び、「心臓機能障害の認定(ペースメーカ等植え込み者)に当たっての留意事項について」をご参照下さい。

※「心臓機能障害(ペースメーカ等植え込み者)及び肢体不自由(人工関節等置換者)の障害認定基準の見直しに関するQ&Aについて」を掲載しておりますので参考として下さい。

 

障害別(認定基準・認定要領・疑義解釈・診断書様式)

認定基準、認定要領、疑義解釈

認定基準

認定基準:平成15年1月10日障企発0110001号

厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長通知

認定要領

認定要領:平成15年1月10日障企発0110001号

厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部企画課長通知

疑義解釈

疑義解釈:平成15年2月27日障企発0227001号

厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部企画課長通知

総括的事項

視覚障害

【平成30年7月以降】

認定基準PDF:293KB

認定要領PDF:78KB

疑義解釈PDF:230KB

診断書様式PDF:173KB

眼科医向け「視覚障害認定基準の手引き」PDF:741KB

視覚障害等級基準表
等級 基準

1級

視力の良い方の眼の視力が0.01以下のもの

2級

(1)視力の良い方の眼の視力が0.02以上0.03以下のもの

(2)視力の良い方の眼の視力が0.04かつ他方の眼の視力が手動弁以下のもの
(3)周辺視野角度(I/4視標による。以下同じ。)の総和が左右眼それぞれ80度以下かつ両眼中心視野角度(I/2視標による。以下同じ。)が28度以下のもの

(4)両眼開放視認点数が70点以下かつ両眼中心視野視認点数が20点以下のもの

3級

(1)視力の良い方の眼の視力が0.04以上0.07以下のもの(2級の(2)に該当するものを除く。)

(2)視力の良い方の眼の視力が0.08かつ他方の眼の視力が手動弁以下のもの

(3)周辺視野角度の総和が左右眼それぞれ80度以下かつ両眼中心視野角度が56度以下のもの

(4)両眼開放視認点数が70点以下かつ両眼中心視野視認点数が40点以下のもの

4級

(1)視力の良い方の眼の視力が0.08以上0.1以下のもの(3級の(2)に該当するものを除く。)

(2)周辺視野角度の総和が左右眼それぞれ80度以下のもの

(3)両眼開放視認点数が70点以下のもの

5級

(1)視力の良い方の眼の視力が0.2かつ他方の眼の視力が0.02以下のもの

(2)両眼による視野の2分の1以上が欠けているもの

(3)両眼中心視野角度が56度以下のもの

(4)両眼開放視認点数が70点を超えかつ100点以下のもの

(5)両眼中心視野視認点数が40点以下のもの

6級

視力の良い方の眼の視力が0.3以上0.6以下かつ他方の眼の視力が0.02以下のもの

 

【平成30年6月まで】

認定基準PDF:179KB

認定要領PDF:176KB

疑義解釈PDF:101KB

診断書様式PDF:152KB

 視覚障害等級基準表
等級 基準

1級

両眼の視力の和が0.01以下のもの

2級

(1)両眼の視力の和が0.02以上0.04以下のもの
(2)両眼の視野がそれぞれ10度以内でかつ両眼による視野について視能率による損失率が95%以上のもの

3級

(1)両眼の視力の和が0.05以上0.08以下のもの

(2)両眼の視野がそれぞれ10度以内でかつ両眼による視野について視能率による損失率が90%以上のもの

4級

(1)両眼の視力の和が0.09以上0.12以下のもの

(2)両眼の視野がそれぞれ10度以内のもの

5級

(1)両眼の視力の和が0.13以上0.2以下のもの

(2)両眼による視野の2分の1以上が欠けているもの

6級

一眼の視力が0.02以下、他眼の視力が0.6以下のもので、両眼の視力の和が0.2を超えるもの

 

 

聴覚・平衡機能障害

認定基準PDF:170KB

認定要領PDF:236KB

疑義解釈PDF:167KB

診断書様式PDF:491KB

 

聴覚障害等級基準一覧表
等級 基準

2級

両耳の聴力レベルがそれぞれ100dB以上のもの

3級

両耳の聴力レベルがそれぞれ90dB以上のもの

4級

(1)両耳の聴力レベルが80dB以上のもの

(2)両耳による普通話声の最良の語音明瞭度が50%以下のもの

6級

(1)両耳の聴力レベルが70dB以上のもの

(2)一側耳の聴力レベルが90dB以上、他側耳の聴力レベルが50dB以上のもの

 

平衡機能障害基等級基準一覧表
等級 基準

3級

平衡機能の極めて著しい障害

5級

平衡機能の著しい障害

 

音声・言語・そしゃく機能障害

認定基準PDF:170KB

認定要領PDF:196KB

疑義解釈PDF:122KB

診断書様式PDF:312KB

表1障害等級と日常生活におけるコミュニケーション活動(場とレベル)の具体的状況例

表2等級判定の基準

口唇・口蓋裂後遺症等によるそしゃく機能の障害に関する歯科医師の診断及び意見の取扱いについて

 

音声機能、言語機能、そしゃく機能障害等級基準表
等級 基準

3級

音声機能、言語機能又はそしゃく機能の喪失

4級

音声機能、言語機能又はそしゃく機能の著しい障害

 

肢体不自由

認定基準PDF:600KB

認定要領PDF:193KB

・疑義解釈

肢体PDF:145KB

体幹PDF:51KB

脳原性PDF:101KB

診断書様式(肢体不自由)PDF:277KB

診断書様式(脳原性運動機能障害用)PDF:172KB

*脳原性運動機能障害の場合、6才未満では(肢体不自由用)の「肢体不自由の状況及び所見」も必要です。

島根県における身体障害者手帳(肢体不自由)認定の取扱いについて(両下肢障害、脳血管障害、人工関節・人工骨頭置換術後)も参考にして下さい。

 

上肢機能障害

肢体不自由(上肢機能障害)等級基準表
等級 基準

1級

(1)両上肢の機能を全廃したもの

(2)両上肢を手関節以上で欠くもの

2級

(1)両上肢の機能の著しい障害

(2)両上肢のすべての指を欠くもの

(3)一上肢を上腕の2分の1以上で欠くもの

(4)一上肢の機能を全廃したもの

3級

(1)両上肢のおや指及びひとさし指を欠くもの

(2)両上肢のおや指及びひとさし指の機能を全廃したもの

(3)一上肢の機能の著しい障害

(4)一上肢のすべての指を欠くもの

(5)一上肢のすべての指の機能を全廃したもの

4級

(1)両上肢のおや指を欠くもの

(2)両上肢のおや指の機能を全廃したもの

(3)一上肢の肩関節、肘関節又は手関節のうち、いずれか一関節の機能を全廃したもの

(4)一上肢のおや指及びひとさし指を欠くもの

(5)一上肢のおや指及びひとさし指の機能を全廃したもの(6)おや指又はひとさし指を含めて一上肢の三指を欠くもの

(7)おや指又はひとさし指を含めて一上肢の三指の機能を全廃したもの

(8)おや指又はひとさし指を含めて一上肢の四指の機能の著しい障害

5級

(1)両上肢のおや指の機能の著しい障害

(2)一上肢の肩関節、肘関節又は手関節のうち、いずれか一関節の機能の著しい障害

(3)一上肢のおや指を欠くもの

(4)一上肢のおや指の機能を全廃したもの

(5)一上肢のおや指及びひとさし指の機能の著しい障害

(6)おや指又はひとさし指を含めて一上肢の三指の機能の著しい障害

6級

(1)一上肢のおや指の機能の著しい障害

(2)ひとさし指を含めて一上肢の二指を欠くもの

(3)ひとさし指を含めて一上肢の二指の機能を全廃したもの

7級

(1)一上肢の機能の軽度の障害

(2)一上肢の肩関節、肘関節又は手関節のうち、いずれか一関節の機能の軽度の障害

(3)一上肢の手指の機能の軽度の障害

(4)ひとさし指を含めて一上肢の二指の機能の著しい障害

(5)一上肢のなか指、くすり指及び小指を欠くもの

(6)一上肢のなか指、くすり指及び小指の機能を全廃したもの

(注)7級に該当する障害については、二つ以上重複する場合に、手帳交付の対象となります。

 

下肢機能障害

肢体不自由(下肢機能障害)等級基準表
等級 基準

1級

(1)両下肢の機能を全廃したもの

(2)両下肢を大腿の2分の1以上で欠くもの

2級

(1)両下肢の機能の著しい障害

(2)両下肢を下腿の2分の1以上で欠くもの

3級

(1)両下肢をショパー関節以上で欠くもの

(2)一下肢を大腿の2分の1以上で欠くもの(3)一下肢の機能を全廃したもの

4級

(1)両下肢のすべての指を欠く

(2)両下肢のすべての指の機能を全廃したもの

(3)一下肢を下腿の2分の1以上で欠くもの

(4)一下肢の機能の著しい障害

(5)一下肢の股関節又は膝関節の機能を全廃したもの

(6)一下肢が健側に比して10cm以上又は健側の長さの10分の1以上短いもの

5級

(1)一下肢の股関節又は膝関節の機能の著しい障害

(2)一下肢の足関節の機能を全廃したもの

(3)一下肢が健側に比して5cm以上又は健側の長さの15分の1以上短いもの

6級

(1)一下肢をリスフラン関節以上で欠くもの

(2)一下肢の足関節の機能の著しい障害

7級

(1)両下肢のすべての指の機能の著しい障害

(2)一下肢の機能の軽度の障害

(3)一下肢の股関節、膝関節又は足関節のうち、いずれか一関節の機能の軽度の障害

(4)一下肢のすべての指を欠くもの

(5)一下肢のすべての指の機能を全廃した

(6)一下肢が健側に比して3cm以上又は健側の長さの20分の1以上短いもの

(注)7級に該当する障害については、二つ以上重複する場合に、手帳交付の対象となります。

 

体幹機能障害

肢体不自由(体幹機能障害)等級基準表
等級 基準

1級

体幹の機能障害により坐っていることができないもの

2級

(1)体幹の機能障害により座位又は起立位を保つことが困難なもの

(2)体幹の機能障害により立ち上がることが困難なもの

3級

体幹の機能障害により歩行が困難なもの

5級

体幹機能の著しい障害

 

脳原性運動機能障害(上肢機能)

肢体不自由(脳原性運動機能障害:上肢機能障害)等級基準表
等級 基準

1級

不随意運動・失調より上肢を使用する日常生活動作がほとんど不可能なもの

2級

不随意運動・失調等により上肢を使用する日常生活動作が極度に制限されるもの

3級

不随意運動・失調等により上肢を使用する日常生活動作が著しく制限されるもの

4級

不随意運動・失調等により上肢の機能障害により社会での日常生活活動が著しく制限されるもの

5級

不随意運動・失調等により上肢の機能障害により社会での日常生活活動に支障のあるもの

6級

不随意運動・失調等により上肢の機能の劣るもの

7級

上肢に不随意運動・失調等を有するもの

(注)7級に該当する障害については、二つ以上重複する場合に、手帳交付の対象となります。

 

脳原性運動機能障害(移動機能)

肢体不自由(脳原性運動機能障害:移動機能障害)等級基準表
等級 基準

1級

不随意運動・失調等により歩行が不可能なもの

2級

不随意運動・失調等により歩行が極度に制限されるもの

3級

不随意運動・失調等により歩行が家庭内での日常生活活動に制限されるもの

4級

不随意運動・失調等により社会での日常生活活動が著しく制限されるもの

5級

不随意運動・失調等により社会での日常生活活動に支障のあるもの

6級

不随意運動・失調等により移動機能の劣るもの

7級

下肢に不随意運動・失調等を有するもの

(注)7級に該当する障害については、二つ以上重複する場合に、手帳交付の対象となります。

 

心臓機能障害

認定基準PDF:112KB

認定要領PDF:173KB

疑義解釈PDF:86KB

・診断書様式

18歳以上PDF:288KB

18歳未満PDF:91KB

心臓機能障害(ペースメーカ植え込み者)の診断書・意見書を作成される医師の皆さまへ

心臓機能障害の認定(ペースメーカ等植え込み者)に当たっての留意事項について

 

心臓機能障害等級基準表
等級 基準

1級

心臓の機能の障害により自己の身辺の日常生活活動が極度に制限されるもの

3級

心臓の機能の障害により家庭内での日常生活活動が著しく制限されるもの

4級

心臓の機能の障害により社会での日常生活活動が著しく制限されるもの

 

じん臓機能障害

【平成30年4月以降】

認定基準PDF:76KB

 じん臓機能障害に係る身体障害認定基準(一覧)PDF:123KB

認定要領PDF:77KB

疑義解釈PDF:51KB

診断書様式PDF:101KB

 

【平成29年3月まで】

認定基準PDF:118KB

認定要領PDF:148KB

疑義解釈PDF:51KB

じん臓機能障害等級基準表
等級 基準

1級

じん臓の機能の障害により自己の身辺の日常生活活動が極度に制限されるもの

3級

じん臓の機能の障害により家庭内での日常生活活動が著しく制限されるもの

4級

じん臓の機能の障害により社会での日常生活活動が著しく制限されるもの

呼吸器機能障害

認定基準PDF:75KB

認定要領PDF:176KB

疑義解釈PDF:863KB

診断書様式PDF:127KB

肝臓機能障害及び呼吸器機能障害の障害認定基準等の見直しに関するQ&Aについて

 

呼吸器機能障害等級基準表
等級 基準

1級

呼吸器の機能の障害により自己の身辺の日常生活活動が極度に制限されるもの

3級

呼吸器の機能の障害により家庭内での日常生活活動が著しく制限されるもの

4級

呼吸器の機能の障害により社会での日常生活活動が著しく制限されるもの

 

ぼうこう又は直腸機能障害

認定基準PDF:154KB

認定要領PDF:153KB

疑義解釈PDF:122KB

診断書様式PDF:192KB

 

ぼうこう又は直腸機能障害等級基準表
等級 基準

1級

ぼうこう又は直腸の機能の障害により自己の身辺の日常生活活動が極度に制限されるもの

3級

ぼうこう又は直腸の機能の障害により家庭内での日常生活活動が著しく制限されるもの

4級

ぼうこう又は直腸の機能の障害により社会での日常生活活動が著しく制限されるもの

 

小腸機能障害

認定基準PDF:157KB

認定要領PDF:138KB

疑義解釈PDF:111KB

診断書様式PDF:132KB

 

小腸機能障害等級基準表
等級 基準

1級

小腸の機能の障害により自己の身辺の日常生活活動が極度に制限されるもの

3級

小腸の機能の障害により家庭内での日常生活活動が著しく制限されるもの

4級

小腸の機能の障害により社会での日常生活活動が著しく制限されるもの

 

ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害

認定基準PDF:222KB

認定要領PDF:201KB

疑義解釈PDF:171KB

診断書様式PDF:344KB

 

ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害等級基準表
等級 基準

1級

ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害により日常生活がほとんど不可能なもの

2級

ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害により日常生活が極度に制限されるもの

3級

ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害により日常生活が著しく制限されるもの(社会での日常生活活動が著しく制限をされるものを除く。)

4級

ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害により社会での日常生活活動が著しく制限されるもの

 

 

肝臓機能障害

認定基準PDF:127KB

認定要領PDF:223KB

疑義解釈PDF:213KB

診断書様式PDF:227KB

肝臓機能障害及び呼吸器機能障害の障害認定基準等の見直しに関するQ&Aについて

 

肝臓機能障害等級基準表
等級 基準

1級

肝臓の機能の障害により日常生活活動がほとんど不可能なもの

2級

肝臓の機能の障害により日常生活活動が極度に制限されるもの

3級

肝臓の機能の障害により日常生活活動が著しく制限されるもの(社会での日常生活活動が著しく制限をされるものを除く。)

4級

肝臓の機能の障害により社会での日常生活活動が著しく制限されるもの

 

 


お問い合わせ先

心と体の相談センター

〒690-0011 島根県松江市東津田町1741番地3(いきいきプラザ島根2F)
(TEL) 0852-32-5905
(FAX) 0852-32-5924
(Eメール)kokokara-c@pref.shimane.lg.jp
     (メールでの相談は受け付けておりません)