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地域おこし協力隊任期後の暮らしの見通しづくり研修会の開催

12月7日(月)曇り

 

 12月3日(木)に『地域おこし協力隊任期終了後に向けた仕事と暮らしの見通しづくり研修会』(島根県中山間地域研究センター・しまね地域おこし協力隊ネットワーク共催)を開催し、7名の地域おこし協力隊の皆様にご参加頂きました。
任期後の暮らしづくりについて、具体的にロードマップを作り、次にシミュレーションソフト『田舎くらし設計』を使って、生活費や必要な収入を予測する作業は、「今後のことが整理できてスッキリした」「支出や収入についての目安が持てた」と好評頂きました。

 

ロードマップづくりの説明を受けているところ

 【ロードマップづくりの説明を受けているところ】

 

田舎くらし設計ソフトでシミュレーションをしてるところ

 【田舎くらし設計ソフトでシミュレーションをしてるところ】

 


これからもこのような、任期後の暮らしづくりや定住のお手伝いのできる研修を展開していきたいと思います。

 

 

 

地域研究科

 

 

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