青少年の家などにおける被災者受け入れ支援について
【提案No.2026-00111】8月2日受付
令和8年熊本地震により被災された方は、酷暑の中、大変な状況で生活されていると思います。
そこで、夏休み中の子どもたちを県立青少年の家や県立少年自然の家などにおいて、受け入れをするなどの支援をしてはいかがでしょうか。
全県で行えば少しは熊本の助けになるのではないかと思います。
【回答】8月21日回答
令和8年7月28日の熊本県熊本地方を震源とする地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
県では、令和8年熊本地震の被害によって住宅に困窮される被災者に対して、県営住宅の提供を8月4日より実施しています。現在、県立青少年の家および県立少年自然の家において被災者の受入れは考えていませんが、いただいたご意見については、今後の参考としてまいります。
(教育庁社会教育課TEL:0852-22-6875)
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