| 掲載日 | 令和5年11月13日 |
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| 担当 | 河川課 奥野 耕治 |
| TEL | 0852-22-6747 |
| メール | kasen@pref.shimane.lg.jp |
島根県報道発表資料SHIMANE PREFECTURE PRESS RELEASE
2241 令和5年度「命と生活(くらし)を守る新国土づくり研究会」(12県知事会)の 開催について
本研究会は、洪水、土砂災害等から人命・財産を守り、安全で安心して暮らせる国土をつくること等を目的として、平成6年9月に発足しました。
現在、全国12県の知事により構成し、今までに26回の会議を開催してまいりました。
本年度は下記により、第27回目の研究会を開催します。
【12県の構成】
岩手県、埼玉県、千葉県、富山県、福井県、岐阜県、兵庫県、島根県、広島県、徳島県、長崎県、鹿児島県
記
1 日 時 令和5年11月15日(水) 10:30~11:30
2 場 所 島根県松江市内中原町52 島根県職員会館2階 特別教養室(WEB参加)
※その他の会場は別添の詳細資料に記載してあります。
3 出席者(予定)
<関係県知事等>
大野元裕埼玉県知事(会長)、熊谷俊人千葉県知事、湯﨑英彦広島県知事、
八重樫幸治岩手県副知事、蔵堀祐一富山県副知事、鷲頭美央福井県副知事、
河合孝憲岐阜県副知事、服部洋平兵庫県副知事、松尾紳次島根県副知事、
馬場裕子長崎県副知事、藤本徳昭鹿児島県副知事、谷本悦久徳島県政策監
<国土交通省>
堂故茂国土交通副大臣、こやり隆史国土交通大臣政務官、廣瀬昌由水管理・国土保全局長ほか
4 研究会の主な内容
○ 今年度の研究会のテーマ
「気候変動による水災害の頻発化・激甚化を踏まえた流域治水の深化」
~あらゆる関係者のさらなる協働に向けて~
○ 12県の知事等から国土交通省へ提言を行う
○ その後、今年度のテーマについて、意見交換を行う
※ 傍聴取材は可能ですが、カメラによる撮影は冒頭の挨拶までとします。
※ 撮影の際は、発言の妨げとならぬようご配慮願います。
※ 取材に関しては、島根県土木部河川課にお申し付けください。
※ 研究会後に研究会での発言要旨等を、翌日(11月16日(木))の午後3時までに報道発表する予定です。