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『ワン泊(パク)チャレンジ』について(募集終了)  

子どもの読書活動の推進について

  • 読書は、子どもたちの知識や経験を豊かにし、知的活動を高めるだけでなく豊かな情操を育み、将来の生き方を方向づけるなど、人格形成の上で大きな役割を果たします。
  • 読書を通して身につけられる豊かな心や、自ら問題を発見して解決していこうとする力は、変化の激しい現代社会を生きていく上でとても大切なものです。
  • 島根県は、「子ども読書県しまね」の実現に向けて、子どもの読書活動を幅広い県民運動として推進していきます。

 

 ほし

☆☆「しまね読書ファミリー」大募集!☆☆

 島根県では「子ども読書県しまね」を目指した取組を進めていますが、これにちなみ「しまね読書ファミリー」を募集することとしました。

 家読(うちどく)をはじめ、読書を家族でどのように楽しんでおられますか? その様子を御連絡先を明記の上FAX,メールで教えてください(当課連絡先はこのページ最下段に記載)。

 「しまね読書ファミリー」に認定し、ホームページ等に掲載させていただきたいと思います。素敵なファミリーのご応募、お待ちしています! 

 

           ドジョッチ               おろッチ

家族で本を読もう!(ドジョッち)     応募を待ってるよ!(オロッち) 

 

★★「しまね子ども読書フェスティバル」を開催しました★★

「子ども読書県しまね」の実現に向け、毎年、県内1ヶ所で開催していた「しまね子ども読書フェスティバル」を今年度は5ヶ所で開催しました。多くの皆様にお越しいただきありがとうございました。各会場の様子をご覧ください。

 

◎隠岐の島町会場での様子はこちら(PDFファイル572.5KB)をご覧ください。

◎出雲市会場での様子はこちら(PDFファイル512.6KB)をご覧ください。

◎益田市会場での様子はこちら(PDFファイル618.5KB)をご覧ください。

◎邑南町会場での様子はこちら(PDFファイル686.9KB)をご覧ください。

◎松江市会場での様子はこちら(PDFファイル570.0KB)をご覧ください。

                         

実証!「地域力」醸成プログラムについて

  • いじめ、自殺、不登校、児童虐待、学力・体力の低下、生活習慣の乱れなど、子どもの教育をめぐる現代社会の危機的状況は、様々な要因が複合的・重層的に絡み合って生じており、一種の「社会病理現象」とでも言うべき様相を呈しています。

  • この深刻な事態を打開するためには、学校・家庭・地域が、それぞれの役割と責任を十分に自覚し、相互のしっかりとした信頼関係を築きながら、社会総がかりで教育力を充実していく必要があります。

  • そのためには、基盤となる「地域力」(=自治・自立の理念に基づく地域の底力)を高めていくことが重要です。

  • 島根県教育委員会は、地域に根ざした住民自治活動(自治会、地区社協、地区体協、自主防犯・防災組織など)の中核を担っている公民館の活動に光を当てたいと考えます。

  • この事業は、公民館の実践活動によって「地域力」を醸成していくプロセスを実証し、「地域力」の重要性について世論を喚起しようとするものです。

 

※ 実証!「地域力」醸成プログラムについて、詳しい内容はこちらをご覧ください。

 

放課後子どもプランについて

 「子どもたちの心安らぐ放課後や休日のために」

  • 子どもは地域の宝です。子どもの健やかな成長は全ての県民の願いです。大人は、子どもの素直な好奇心やあふれる笑顔に接することで、日々元気をもらっています。
  • 「放課後子どもプラン」は、地域の宝である子どもを地域全体で育むという基本理念に基づき、群れて遊ぶことが少なくゲームやテレビで過ごしがちな子どもに、地域の大人たちの力を結集して放課後や休日を健やかに過ごすことができる環境を保障し、地域での子どもの育ちを支えようとするものです。
  • ふるさとに愛着と誇りを持ち、幅広い交流や多様な体験を通じて自らの可能性を開花させ、社会の一員として自立して生きていくことができる子どもを育むことをめざし、家庭・学校・地域社会の連携協力による社会総がかりの取り組みとして推進していきましょう。

 

※ 島根県の放課後子どもプラン基本方針について、詳しい内容はこちらをご覧ください。

 

ふるさと教育推進事業について

  • 島根県では、平成17年度から、全ての公立小中学校・全学年・全学級で「ふるさと教育」を実施しています。
  • 「ふるさと教育」とは、地域の自然、歴史、文化、伝統行事、産業といった教育資源(「ひと・もの・こと」)を活用し、学校・家庭・地域が一体となって、ふるさとに誇りを持ち心豊かでたくましい子どもを育むことを目的としています。

 

※ 「ふるさと教育」について、詳しい内容はこちらをご覧ください。

 

社会教育行政の任務について

  • 子どもの健やかな育ちを支えるためには、学校家庭地域が、相互のしっかりとした信頼関係を築きながら、それぞれの役割と責任を果たしていく必要があります。

  • 学校・家庭・地域の連携協力関係を構築し、「家庭や地域の教育力」の向上を図ることは、社会教育行政の重要な任務です。

 

 ◇「地域の教育力」の向上に向けた取り組み

 

 ◇「家庭の教育力」の向上に受けた取り組み

 

社会教育委員の会について

  • 社会教育委員の会は、社会教育に関する専門的知見をお持ちの方々の御意見を社会教育行政に反映させるため、教育委員会の諮問機関として設けられた制度です。
  • 設置の根拠は「社会教育法」に、また委員の定数・任期は「島根県社会教育委員の定数及び任期に関する条例」に定められています。

 

 ◇社会教育委員の役割等    ◇名簿    ◇過去の議題(議事録を公開しています)    ◇関係法令

 

青少年文化活動推進事業について

文化活動は、創造力や表現力を高めるとともに、心のつながりや相互に理解し合う気持ち、多様性を受け入れることのできる「豊かな心」を育むものであり、子どもの人格形成期において極めて大切なものです。このため、学校・地域・文化団体等との連携を重視した事業展開を進めることにより、青少年の文化活動の活性化を図ります。

 

◇芸術文化に親しむ機会の確保

多様かつ優れた芸術等に触れる機会を、国や文化団体等と連携して提供することにより、子どもたちの芸術を愛する心を育てるとともに、豊かな情操を養うことを目的に実施します。

 

◇地域社会と連携した文化部活動の推進

次世代の文化活動の担い手を育成するため、学校教育の一環として行われる高校生等の文化部活動を、地域や文化団体等との連携を促進することにより、その充実と活性化を図ります。

 

※ 青少年文化活動推進事業について、詳しい内容はこちらをご覧ください。

 

生涯学習推進構想について 

  • 生涯のいつでも自由に学習機会を選択して学ぶことができ、その成果が適切に評価される生涯学習社会を目指し、島根県では「生涯学習推進構想」を策定し、学習機会の提供や意識啓発に努めてきました。
  • また、生涯学習推進のための具体的施策を明らかにした「生涯学習振興プラン」を策定しています。

 

第二次島根県生涯学習推進構想(平成12年策定) 

第二期島根県生涯学習振興プラン(平成17〜21年度) 

     

指定管理者制度について(島根県立青少年の家) 

  • 平成22年4月から平成27年3月まで

指定管理者選定の経過

  • 平成19年4月から平成22年3月まで

指定管理者選定の経過    

 

刊行物

 

生涯学習課の行政評価

  • 平成20年度に実施した当課の行政評価結果はこちらをご覧ください。  

 

生涯学習課の業務内容

  • 生涯学習課の業務内容及び連絡先は、こちらをご覧ください。 

  

関係教育機関へのリンク

 

 


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