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しまねの地域包括ケア

医療との連携

 疾病を抱えても、自宅等の住み慣れた生活の場で療養し、自分らしい生活を続けられるためには、地域における医療・介護の関係機関が連携して、包括的かつ継続的な在宅医療・介護の提供を行うことが必要です。
島根県においては、関係機関が連携し、多職種協働により在宅医療・介護を一体的に提供できる体制を構築するための取組を推進しています。

 

 詳しくはこちらをクリック!→ 〇在宅医療の推進について(島根県健康福祉部医療政策課)

在宅医療・介護連携支援センター(医療・介護関係者向け相談窓口)

 在宅医療・介護連携支援センターは、地域の医療・介護関係者の連携を支援する相談窓口として、県内すべての市町村に設置されています。

詳しくはこちらをクリック!→〇在宅医療・介護連携支援センター(医療・介護関係者向け相談窓口)

在宅医療・介護連携支援センターの主な役割
  • 在宅療養に関する相談窓口
  • 地域の医療・介護資源の把握
  • 医療介護の連携調整
  • 住民啓発と関係者への研修

※センターにより役割が異なりますので、詳細は各センターへお問い合わせください。

関連情報(リンク)

お問い合わせ先

高齢者福祉課

〒690-8501 島根県松江市殿町1番地
TEL:0852-22-5111(代)
FAX:0852-22-5238
kourei@pref.shimane.lg.jp