警察・消防・海保の連携協議と命を救う「救急法」訓練を行いました

警察・消防・海保の3機関の課長が、行方不明や災害など、過去の出動事例を踏まえ、今後の連携の必要性、課題などについて意見交換を行い、相互に情報を共有し、連携した対応をすることを確認しました。

その後、水難や事件・事故の現場で、負傷者に応急手当が必要な場合を想定し、大田市消防本部の職員を講師として、大田署員と海保職員は、心肺蘇生法やAED装置を使用した実技訓練を行いました。

救命隊員に直接指導を受け、迅速な措置方法を習得でき、今後に生かせる訓練となりました。

救急法1救急法AED

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