水環境中の内分泌攪乱化学物質(環境ホルモン)実態調査

  • 水環境中のノニルフェノール、4-t-オクチルフェノールの汚染の状況を把握するため、県内15地点で調査を行っています。
  • 平成17年度は下図の地点で調査を行いました。

内分泌攪乱化学物質調査地点

調査の結果はこちら(環境政策課HP:化学物質>4.環境ホルモン調査結果)

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