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島根県立美術館

第51回島根県総合美術展〈県展〉

開催期間:11月17日(土)~11月25日(日)

日ごろから美術に親しむ県民の皆様の作品を公募し、総合的な美術展を開催します。

第51回島根県総合美術展〈県展〉(外部サイト)

 

第65回日本伝統工芸展

開催期間:12月5日(水)~12月25日(火)

入選作625点の中から、約300点を展示。

重要無形文化財保持者(人間国宝)作品48点。受賞作16点。

地元山陰在住作家入選作11点。

第65回日本伝統工芸展(外部サイト)

 

島根県立古代出雲歴史博物館

企画神々が集うー神在月と島根の神像彫刻ー

開催期間:10月26日(金)~11月26日(月)

旧暦10月のことを出雲では神在月と呼び、このとき全国の神々が出雲に集うとされています。本展ではこの時期に合わせ、神在月の関係資料や島根の神像彫刻を紹介します。

企画神々が集うー神在月と島根の神像彫刻ー(外部サイト)

 

島根県立八雲立つ風土記の丘

企画展「知られざる中世都市『出雲府中』」

開催期間:10月6日(土)~12月9日(日)

古代国府変容後も戦国時代に至るまで、変わらず出雲国の重要拠点であり続けた出雲府中の姿を紹介します。

企画展「知られざる中世都市『出雲府中』」(外部サイト)

 

宍道湖自然館ゴビウス

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

 

出雲弥生の森博物館

島根県立三瓶自然館サヒメル

かげやままき絵本原画展

開催期間:10月6日(土)~12月9日(日)

飯南町出身・在住の絵本作家かげやままき氏による絵本原画展。

三瓶の自然のなかで心温まるいきものたちの世界をお楽しみください。

かげやままき絵本原画展(外部サイト)

 

三瓶小豆原埋没林公園

石見銀山世界遺産センター

しまね海洋館アクアス

「PenguinX(テン)」~ありがとう、ペンギン館10周年~

開催期間:11月3日(土・祝)~2019年1月14日(月・祝)

ペンギン館がOPENしてからの10年間で起こった出来事や、ペンギンの繁殖の工夫、健康に飼育するための努力など、普段、見ているだけではわからない、ペンギン館の裏側をご紹介します。

「PenguinX(テン)」~ありがとう、ペンギン館10周年~(外部サイト)

 

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内)

企画めがねと旅する美術展

開催期間:9月15日(土)~11月12日(月)

めがね、それは見えないものを見るための、世界ののぞき窓。

アニメ、だまし絵、望遠鏡、顕微鏡、VR・・・。

アートとテクノロジーがおりなす夢と不思議の世界を、あなたも「のぞいて」みませんか?

企画めがねと旅する美術展(外部サイト)

 

追悼水木しげゲゲゲの人生展

開催期間:12月1日(土)~2019年1月28日(月)

追悼水木しげゲゲゲの人生展(外部サイト)

 

しまね花の郷

松江城

松江歴史館

和鋼博物館

安来市加納美術館

加納溥基コレクション備前焼ー古備前から現代作家までー

開催期間:10月27日(月)~12月24日(月)

コレクションから選りすぐった古備前から現代作家までの備前焼をご覧いただきます。

展示を通して、備前焼の魅力を味わっていただけたら幸いです。

加納溥基コレクション備前焼ー古備前から現代作家までー(外部サイト)

 

足立美術館

秋季特別大観生誕150年記横山大観VS日本画の巨匠たち

開催期間:8月31日(金)~11月30日(金)

大観の作品と、大観以外の画家が同じ主題を描いた作品を2点ひと組で展示いたします。大観と東西の巨匠として並び称された京都の竹内栖鳳、人々の暮らしを情趣豊かに描いた川合玉堂、会場芸術を掲げて大胆な画面を生んだ川端龍子など、近代の画壇を彩った巨匠たちと大観の作品が並びます。2点を比べながら見る展覧会、つまり作品と作品の対決です。比較することでわかる画家の個性や魅力もあわせ、巨匠たちの日本画勝負をお楽しみください。

秋季特別大観生誕150年記横山大観VS日本画の巨匠たち(外部サイト)

 

田部美術館

モニュメントミュージアム来待ストーン

出雲玉作資料館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

出雲文化伝承館

没後200年松平不昧ー茶と人となりー

開催期間:10月13日(土)~11月25日(日)

不昧公ゆかりの茶道具をはじめ、大名不昧の人物像を明らかにする資料も展示して、不昧の茶とその人となりを紹介し顕彰します。

没後200年松平不昧ー茶と人となりー(外部サイト)

 

平田本陣記念館

開館30周年平田本陣展ー館蔵品を中心にー

開催期間:11月3日(土・祝)~2019年1月20日(土)

当館は、松江藩の本陣宿を営んだ木佐家の建物を移築復元し、平成元年に開館いたしました。
松平藩歴代藩主の軸物をはじめ、江戸時代から幕末の動乱期を経て、今に伝わる作品の中には、歴史を物語る貴重な資料や、木佐家を訪れた文人墨客の様々な書画も残されています。
これらの名品の数々を一堂に紹介します。

開館30周年平田本陣展ー館蔵品を中心にー(外部サイト)

 

出雲民藝館

追悼特別展「多々納弘光の仕事」

開催期間:7月26日(木)~12月16日(日)

「名もなき陶工」が続けていた、喜びにあふれた仕事の数々を、どうぞご高覧ください。

追悼特別展「多々納弘光の仕事」(外部サイト)

 

手錢記念館

不昧公御流儀(ふまいこうおりゅうぎ)茶の湯展

開催期間:10月6日(土)~12月24日(月・振休)

不昧流のいくつかの点前の置き合わせや不昧公の御好み茶器、不昧公及び縁ある人々の書画、江戸時代の茶書などを展示いたします。

不昧公御流儀(ふまいこうおりゅうぎ)茶の湯展(外部サイト)

 

荒神谷博物館

荒神谷博物常設出雲の原郷展

開催期間:9月1日(土)~11月12日(月)

今回は常設展示の中でも、特に縄文時代をテーマに展開いたします。

 

仁摩サンドミュージアム

秋の特別企チョーク・アート展

開催期間:9月8日(土)~12月24日(月)

チョーク・アートは、オーストラリアで『看板』として発達した比較的新しい芸術です。

ぜひ、チョーク・アートという『手描きの魅力』を体感してみてください。

秋の特別企チョーク・アート展(外部サイト)

 

浜田市世界こども美術館

廃材アート展

開催期間:10月13日(土)~2019年1月14日(月)

普通は廃棄されてしまう廃材を使って作られた美術作品を紹介することで、廃材アートの可能性にスポットをあてる展覧会を開催します。

本展は、ダンボール、金属廃品、古着の3つの素材に着想した3名の造形作家による“ワクワクがつまった創造の世界”へと皆さんをいざないます。ダンボールの海に眠る巨大生物に、空き缶や家電製品などで作り上げた恐竜のオブジェ。古着を再生し表現した巨大イカの作品など、じっくり作品と向き合うと身近な素材で構成されていることに気づき驚くことでしょう。

廃材アート展(外部サイト)

 

浜田市浜田郷土資料館

石正美術館

2018年度「石本正作品選3」

開催期間:10月16日(火)~12月23日(日・祝)

約2000点の収蔵数を誇る石本作品の中から選び抜かれた名作を年4回に分けて入れ替えながらご紹介します。

2018年度「石本正作品選3」(外部サイト)

 

石本素描展「ヴィーナスを求めて」

開催期間:10月16日(火)~12月23日(日・祝)

石本自身が選定し1975(昭和50)年に発行された『石本正裸婦ーデッサン集』(新潮社)の貴重な原画をはじめ、40代頃から70代までの厳選した約40点を展覧いたします。石本正が生涯追い求めた美しい《ヴィーナス》の姿をご覧ください。

石本素描展「ヴィーナスを求めて」(外部サイト)

 

今井美術館

今井美術館常設展

開催期間:10月9日(火)~12月27日(木)

若き画家たちが等身大の眼差しで表現した「現代日本画」を中心に紹介します。

それぞれの個性溢れる作品に日本画の「今」を感じてください。

今井美術館常設展(外部サイト)

 

名品展2018

開催期間:10月26日(金)~2019年1月14日(月・祝)

再興院展出品作をはじめ、春の院展出品作などを中心に26点を展示しています。日本美術院の個性あふれる画家たちの作品を通し、新しい日本画の開拓に挑む画家たちの軌跡をご覧ください。

名品展2018(外部サイト)

 

瑞穂ハンザケ自然館

津和野日本遺産センター

安野光雅美術館

温泉津やきものの里

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

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