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島根県立美術館

小倉遊亀と院展の画家たち滋賀県立近代美術館所蔵作品による

開催期間:6月28日(金)〜8月26日(月)

モダンで理知的な造形が魅力の女性画家・小倉遊亀とともに、師の安田靫彦ほか、横山大観、菱田春草、速水御舟、小林古径、前田青邨ら院展の俊英画家を、滋賀県立近代美術館の名品で紹介する、またとない機会です。

小倉遊亀と院展の画家たち滋賀県立近代美術館所蔵作品による(外部サイト)

 

島根県立古代出雲歴史博物館

企画たた鉄の出雲の実像

開催期間:7月12日(金)〜9月1日(日)

日本列島における鉄の生産・流通の歴史を紐解きながら、最新の研究成果によって明かされる「鉄の国」出雲の実像に迫ります。

企画たた鉄の出雲の実像(外部サイト)

 

島根県立八雲立つ風土記の丘

宍道湖自然館ゴビウス

夏の特別展「危険生物展~知らんとやばぁいおぞげな生きもんたち~」

開催期間:7月10日(水)~9月23日(月)

あなたのそばにもいる!しまねの危険生物

きっとくる?いつかくる?島根でも見つかるかもしれない危険生物

ん?なんで危険?意外な危険生物

夏の特別展「危険生物展~知らんとやばぁいおぞげな生きもんたち~」(外部サイト)

 

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

 

出雲弥生の森博物館

島根県立三瓶自然館サヒメル

夏の特別企画展「ボーっと眺めてたら叱られる!今こそ知りたい月のなぞ」

開催期間:7月13日(土)~9月29日(日)

「地球から見た月」、「月への挑戦」、「月につきました」、「月のサイエンス」、「宇宙探査と未来の月」の5つのゾーンで展示構成されており、様々な視点から月にまつわる謎を紹介します。また、一般財団法人日本宇宙フォーラムの協力のもと、最新の研究成果に基づいた月探査や宇宙開発などについて紹介するほか、ロケット打ち上げ時の音響体験や宇宙服の写真コーナーなど、大人から子どもまで楽しめる体験コーナーもお楽しみいただけます。

夏の特別企画展「ボーっと眺めてたら叱られる!今こそ知りたい月のなぞ」(外部サイト)

 

三瓶小豆原埋没林公園

石見銀山世界遺産センター

しまね海洋館アクアス

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内)

企画猪熊弦一郎いのくまさん

開催期間:7月13日(土)~9月1日(日)

絵本『いのくまさん』(小学館発行)は、画家・猪熊弦一郎(1902-1993)の作品の魅力を、こどもたちにもわかりやすく紹介した本です。本文は詩人の谷川俊太郎のシンプルかつ軽妙なタッチの言葉で綴られ、ページをめくっていくと、猪熊弦一郎の多彩で生命力にあふれた世界が広がります。
本展はこの絵本をもとに構成した、大人からこどもまで楽しめる展覧会です。

戦後の社会を彩ったデザインの仕事も併せて紹介します。

「いのくまさん」が描いた魅力あふれる作品をめぐる旅をお楽しみください。

企画猪熊弦一郎いのくまさん(外部サイト)

 

しまね花の郷

松江城

松江歴史館

企画次代につなぐ日本三大船神事「ホーランエンヤ」速報展

開催期間:7月19日(金)~8月25日(日)

今年5月に開催された、10年に一度の船神事・ホーランエンヤ。あの感動を最新の4K映像やVR映像、写真や新聞記事などで振りかえるとともに、昭和4(1929)年に行われた際の写真などを展示します。
水都・松江が誇る、370年の伝統が継承されていくことの大切さをあらためて伝えます。

企画次代につなぐ日本三大船神事「ホーランエンヤ」速報展)(外部サイト)

 

和鋼博物館

安来市加納美術館

足立美術館

夏季特別うるわしき女性美の世美人画

開催期間:6月1日(土)〜8月30日(金)

松園をはじめ、清方、深水らが描く美人画を一堂に展示いたします。多彩な作品を通して、うるわしき女性美の世界をご堪能ください。

夏季特別うるわしき女性美の世美人画(外部サイト)

 

田部美術館

モニュメントミュージアム来待ストーン

出雲玉作資料館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

出雲文化伝承館

奇々怪々!お化け浮世絵展

開催期間:7月13日(土)~9月1日(日)

おばけや妖怪、怨霊、幽霊をはじめ、これらを退治するヒーローなどを浮世絵と肉筆画を中心に紹介します。

怖くもあり、また剽軽な“おばけ”の世界をお楽しみください。

奇々怪々!お化け浮世絵展(外部サイト)

 

平田本陣記念館

マイメロデキキ&ララ☆展

開催期間:6月21日(金)〜9月1日(日)

初代担当デザイナーが描いた作品や、また歴代のデザイナーたちが手掛けたイラスト原画や懐かしいグッズなどを紹介します。

マイメロデキキ&ララ☆展(外部サイト)

 

出雲民藝館

手錢記念館

荒神谷博物館

仁摩サンドミュージアム

ボールペンアート展~生命の息吹~

開催期間:7月6日(土)~9月1日(日)

ボールペンアーティスト璃維子(Ritsuko)さんの作品は色鉛筆で描いた動植物とボールペンやミリペンを使った緻密な背景模様が特徴です。

色鉛筆の独特な柔らかなカラーと背景の硬いモノトーン調との対比で絵が浮かび上がっているように見え動植物に「生命」が宿っているようなダイナミックさがあります。

全て独学で感性の赴くままに創作しておられます。

そんな「生命」が宿った作品を約37点展示いたしますのでぜひ間近でご覧ください。

ボールペンアート展~生命の息吹~(外部サイト)

 

浜田市世界こども美術館

橋本弘安展一「本当の色」岩絵の具の探細かい砂からナノ粒子まで一

開催期間:6月1日(土)~7月7日(日)

日本画家・橋本弘安は、女子美術大学教授で、日本画の顔料研究の第一人者として活躍してきました。採取した砂や石から天然岩絵具(顔料)を作り、絵画や工芸作品に反映させています。2012年に橋本弘安作の日本画が市内全小学校に寄贈されました。今回の展覧会は、これらの寄贈作品を中心に、当館収蔵品と一緒に展示します。あわせて、父であり師であった日本画家・橋本明治(浜田市名誉市民)の作品を紹介すると共に、郷土出身画家の作品も展示します。

橋本弘安展一「本当の色」岩絵の具の探細かい砂からナノ粒子まで一(外部サイト)

 

クルクルパラパ動くアートの秘密展

開催期間:7月13日(土)~9月23日(月)

“動く作品”にスポットをあて、その作品がどのような仕組みで構成されているのか、動くアートの秘密と歴史を紐解いていく体験型の現代美術展です。

クルクルパラパ動くアートの秘密展(外部サイト)

 

浜田市浜田郷土資料館

石正美術館

2019年度「石本正作品選2」

開催期間:7月2日(火)〜10月14日(月・祝)

現在当館のコレクションは石本作品だけで約14,000点を超える膨大な数となっています。これらの収蔵品を年4回の展示替えで紹介しながら、石本正の画業の全容をいつでもご覧いただけるのが「石本正作品選」です。
今回の作品選では、幼少期に絵を描くための感性を育ててくれたと語った「ふるさと」に向けた画家の想いを、作品と共に紹介する特別コーナーを設けています。

地位や名声を拒み、95歳でこの世を去るまで、何ものにも捉われることなく独自の美を求める姿勢を貫いた石本正の足跡を、代表作の数々と共にご覧ください。

2019年度「石本正作品選2」(外部サイト)

 

企画展「第9回石州和紙に描いた日本画展」

開催期間:7月2日(火)~8月18日(日)

石州和紙の日本画の素材としての可能性をより多くの方に知っていただける機会となることを期待し、石本正と縁の深い画家や地元ゆかりの作家に石州和紙への制作を依頼して、描かれた新作を展示するものです。
石州和紙を使った作家の新たな試みを楽しみながら、和紙の魅力的な一面を感じることができます。

企画展「第9回石州和紙に描いた日本画展」(外部サイト)

 

今井美術館

海洋堂フィギュア展

開催期間:7月20日(土)~8月25日(日)

立体造形で世界的に高い評価を受けている海洋堂。その作品は単なるフィギュアという商品の域を超え、観賞するだけでも多くの人に驚きや感動を与え、人々から愛されるものとなっています。本展では3,000点を超える海洋堂作品を一堂に集め展示いたします。

海洋堂フィギュア展(外部サイト)

 

瑞穂ハンザケ自然館

津和野日本遺産センター

安野光雅美術館

温泉津やきものの里

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

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