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島根県立美術館

開館20周年記念黄昏の絵画た近代絵画に描かれた夕日・夕景

80作家約180点(会期中一部展示替えあり)の作品を通じて、近代絵画に描かれた夕日・夕景表現の豊かな世界を紹介します。

開催期間:9月4日(水)~11月4日(月・振休)

開館20周年記念黄昏の絵画た近代絵画に描かれた夕日・夕景(外部サイト)

 

島根県立古代出雲歴史博物館

企画たた鉄の出雲の実像

開催期間:7月12日(金)〜9月1日(日)

日本列島における鉄の生産・流通の歴史を紐解きながら、最新の研究成果によって明かされる「鉄の国」出雲の実像に迫ります。

企画たた鉄の出雲の実像(外部サイト)

 

島根県立八雲立つ風土記の丘

風ちゃんとドッキー博士のどきどき考古展示室を探検しよう

開催期間:7月13日(土)~9月2日(月)

展示室を探検しながら考古学について学んでみましょう。

風ちゃんとドッキー博士のどきどき考古展示室を探検しよう(外部サイト)

 

宍道湖自然館ゴビウス

夏の特別展「危険生物展~知らんとやばぁいおぞげな生きもんたち~」

開催期間:7月10日(水)~9月23日(月)

あなたのそばにもいる!しまねの危険生物

きっとくる?いつかくる?島根でも見つかるかもしれない危険生物

ん?なんで危険?意外な危険生物

夏の特別展「危険生物展~知らんとやばぁいおぞげな生きもんたち~」(外部サイト)

 

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

 

出雲弥生の森博物館

夏季企画展「出雲の発掘350年史一江戸~平成発見の歴史一」

開催期間:7月13日(土)~9月30日(月)

江戸時代から平成時代に至る、出雲市内の発掘の歴史を取り上げます。
江戸時代の出土品や絵図、明治・大正時代の近代化と遺跡発見、昭和時代の経済成長による開発と世紀の発見、平成時代の大発見と文化財の保護活用など、各時代で画期となった発見や調査の様子を、出土品や調査記録から振り返ります。

夏季企画展「出雲の発掘350年史一江戸~平成発見の歴史一」(外部サイト)

 

島根県立三瓶自然館サヒメル

夏の特別企画展「ボーっと眺めてたら叱られる!今こそ知りたい月のなぞ」

開催期間:7月13日(土)~9月29日(日)

「地球から見た月」、「月への挑戦」、「月につきました」、「月のサイエンス」、「宇宙探査と未来の月」の5つのゾーンで展示構成されており、様々な視点から月にまつわる謎を紹介します。また、一般財団法人日本宇宙フォーラムの協力のもと、最新の研究成果に基づいた月探査や宇宙開発などについて紹介するほか、ロケット打ち上げ時の音響体験や宇宙服の写真コーナーなど、大人から子どもまで楽しめる体験コーナーもお楽しみいただけます。

夏の特別企画展「ボーっと眺めてたら叱られる!今こそ知りたい月のなぞ」(外部サイト)

 

三瓶小豆原埋没林公園

石見銀山世界遺産センター

しまね海洋館アクアス

特別太古からつながる海~化石は語る~

開催期間:7月10日(水)~9月23日(月・祝)

水族館ならではの視点で開催する今までにない特別展です。

38億年前の生命誕生から現在まで。海の歴史をわかりやすくご紹介します。

特別太古からつながる海~化石は語る~(外部サイト)

 

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内)

企画猪熊弦一郎いのくまさん

開催期間:7月13日(土)~9月1日(日)

絵本『いのくまさん』(小学館発行)は、画家・猪熊弦一郎(1902-1993)の作品の魅力を、こどもたちにもわかりやすく紹介した本です。本文は詩人の谷川俊太郎のシンプルかつ軽妙なタッチの言葉で綴られ、ページをめくっていくと、猪熊弦一郎の多彩で生命力にあふれた世界が広がります。
本展はこの絵本をもとに構成した、大人からこどもまで楽しめる展覧会です。

戦後の社会を彩ったデザインの仕事も併せて紹介します。

「いのくまさん」が描いた魅力あふれる作品をめぐる旅をお楽しみください。

企画猪熊弦一郎いのくまさん(外部サイト)

 

企画星とめぐる美術

開催期間:9月14日(土)~11月18日(月)

この展覧会は、美術作品を占星学で用いられる10天体に関連付けて読み解こうとする試みです。

美術と占星学の両者が人間の性質や社会の動きに焦点を当て成り立つという共通点に注目し、天体にまつわるキーワードを切り口として、絵画や写真、彫刻など、主に20世紀に制作された約60点の美術作品を紹介します。

企画星とめぐる美術(外部サイト)

 

しまね花の郷

松江城

松江歴史館

特別海将山口多聞を生んだ松江藩士山口家

開催期間:9月13日(金)~11月4日(月・振休)

明治維新後、東京に出て財務官僚となった山口宗義、西洋建築家で熊本五高などを設計した半六、物理学者で学習院院長となった鋭之助、宗義の子で日本海軍の提督として真珠湾攻撃やミッドウェー海戦で航空艦隊を率いた多聞など、近代日本の礎となった山口家の人々を紹介します。

特別海将山口多聞を生んだ松江藩士山口家(外部サイト)

 

和鋼博物館

安来市加納美術館

安部朱美ふたたびー明日へのまなざしー

開催期間:7月20日(土)~9月16日(月・祝)

米子市在住の創作人形作家安部朱美さんの作品展を開催します。

新作や山陰初公開のものを含む数多くの作品を公開します。いつの時代も変わらぬ家族の思いにふれていただけたら幸いです。

安部朱美ふたたびー明日へのまなざしー(外部サイト)

 

葉祥明原画展ー平和への祈りー

開催期間:9月21日(土)~11月4日(月・振休)

平和をテーマにした絵本原画を中心とした展示をします。

葉祥明原画展ー平和への祈りー(外部サイト)

 

足立美術館

夏季特別うるわしき女性美の世美人画

開催期間:6月1日(土)〜8月30日(金)

松園をはじめ、清方、深水らが描く美人画を一堂に展示いたします。多彩な作品を通して、うるわしき女性美の世界をご堪能ください。

夏季特別うるわしき女性美の世美人画(外部サイト)

 

秋季特別展〈改元記念〉名画でふり返明治・大正・昭和の日本画

開催期間:8月31日(土)~11月30日(土)

明治、大正、昭和の日本画をご紹介します。元号が改まる機会に、名画によって過去をふり返る展覧会です。横山大観や竹内栖鳳ら、巨匠たちが活躍した時代に思いを馳せつつ、日本画の世界をお楽しみください。

秋季特別展〈改元記念〉名画でふり返明治・大正・昭和の日本画(外部サイト)

 

田部美術館

モニュメントミュージアム来待ストーン

出雲玉作資料館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

出雲文化伝承館

奇々怪々!お化け浮世絵展

開催期間:7月13日(土)~9月1日(日)

おばけや妖怪、怨霊、幽霊をはじめ、これらを退治するヒーローなどを浮世絵と肉筆画を中心に紹介します。

怖くもあり、また剽軽な“おばけ”の世界をお楽しみください。

奇々怪々!お化け浮世絵展(外部サイト)

 

平田本陣記念館

マイメロデキキ&ララ☆展

開催期間:6月21日(金)〜9月1日(日)

初代担当デザイナーが描いた作品や、また歴代のデザイナーたちが手掛けたイラスト原画や懐かしいグッズなどを紹介します。

マイメロデキキ&ララ☆展(外部サイト)

 

城戸真亜子展~ゆれるひかり~

開催期間:9月14日(土)~11月10日(日)

城戸真亜子展~ゆれるひかり~(外部サイト)

 

出雲民藝館

手錢記念館

魅惑の漆器

開催期間:6月5日(水)~9月2日(月)

食器・茶道具・文房具といった用途と、塗り、蒔絵、螺鈿、堆刻など加飾の技法に注目し、江戸~大正時代の日本の作品や明から清にかけての中国の作品など、あわせて70点あまりの漆工芸品を展示します。

魅惑の漆器(外部サイト)

 

荒神谷博物館

仁摩サンドミュージアム

ボールペンアート展~生命の息吹~

開催期間:7月6日(土)~9月1日(日)

ボールペンアーティスト璃維子(Ritsuko)さんの作品は色鉛筆で描いた動植物とボールペンやミリペンを使った緻密な背景模様が特徴です。

色鉛筆の独特な柔らかなカラーと背景の硬いモノトーン調との対比で絵が浮かび上がっているように見え動植物に「生命」が宿っているようなダイナミックさがあります。

全て独学で感性の赴くままに創作しておられます。

そんな「生命」が宿った作品を約37点展示いたしますのでぜひ間近でご覧ください。

ボールペンアート展~生命の息吹~(外部サイト)

 

The~笑顔と繋がりの伝播~

開催期間:9月7日(土)~12月22日(日)

作業療法士として介護施設に勤務する傍ら、書家として山陰を拠点に全国で活躍されている鳥取県出身の筆文字空間アーティスト河田弘樹氏の作品展です。

The~笑顔と繋がりの伝播~(外部サイト)

 

浜田市世界こども美術館

クルクルパラパ動くアートの秘密展

開催期間:7月13日(土)~9月23日(月・祝)

“動く作品”にスポットをあて、その作品がどのような仕組みで構成されているのか、動くアートの秘密と歴史を紐解いていく体験型の現代美術展です。

クルクルパラパ動くアートの秘密展(外部サイト)

 

浜田市浜田郷土資料館

石正美術館

2019年度「石本正作品選2」

開催期間:7月2日(火)〜10月14日(月・祝)

現在当館のコレクションは石本作品だけで約14,000点を超える膨大な数となっています。これらの収蔵品を年4回の展示替えで紹介しながら、石本正の画業の全容をいつでもご覧いただけるのが「石本正作品選」です。
今回の作品選では、幼少期に絵を描くための感性を育ててくれたと語った「ふるさと」に向けた画家の想いを、作品と共に紹介する特別コーナーを設けています。

地位や名声を拒み、95歳でこの世を去るまで、何ものにも捉われることなく独自の美を求める姿勢を貫いた石本正の足跡を、代表作の数々と共にご覧ください。

2019年度「石本正作品選2」(外部サイト)

 

今井美術館

スナイナ・タクー展

開催期間:9月14日(土)~10月6日(日)

ミティラー画を継承し活躍を続けるスナイナ・タクー氏の作品を一堂に展示。

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瑞穂ハンザケ自然館

津和野日本遺産センター

安野光雅美術館

温泉津やきものの里

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

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