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島根県立美術館

企画水野美術館コレクション日本画の美

水野美術館は長野市に建つ日本画を専門とする美術館です。美術を愛したコレクター故水野正幸氏は、日本画の醸し出す奥深い世界に魅せられ、長野県出身作家の蒐集にも力を入れました。
横山大観、菱田春草を中心とした初期日本美術院系作家、また美人画の上村松園や戦後活躍した杉山寧や平山郁夫ら文化勲章受賞作家の大作にまで及び、幅広く日本画の魅力を伝える内容です。

開催期間:7月20日(金)~9月10日(月)

企画水野美術館コレクション日本画の美(外部サイト)

 

企画没後200大名茶人・松平不昧

開催期間:9月21日(金)~11月4日(日)

不昧が愛蔵した名品の数々と、さらに不昧像がうかがわれる自筆の書画や好んで作らせた茶道具などをご紹介します。

企画没後200大名茶人・松平不昧(外部サイト)

 

島根県立古代出雲歴史博物館

企画古墳は語古代出雲誕生

近畿地方に強大な「大王」が出現した古墳時代後期、この地には出雲史上最大の古墳が作られ、独特な古墳文化が花開きます。そして北部九州など列島各地との交流を通じて、同じ文化を共有する「地域」が形作られていきました。本展では列島各地の古墳の出土品を紹介し、「出雲」誕生の謎に迫ります。

開催期間:8月3日(金)~9月24日(月・振休)

企画古墳は語古代出雲誕生(外部サイト)

 

企画神々が集うー神在月と島根の神像彫刻ー

開催期間:10月26日(金)~11月26日(月)

旧暦10月のことを出雲では神在月と呼び、このとき全国の神々が出雲に集うとされています。本展ではこの時期に合わせ、神在月の関係資料や島根の神像彫刻を紹介します。

企画神々が集うー神在月と島根の神像彫刻ー(外部サイト)

 

島根県立八雲立つ風土記の丘

ミニ企画展「きて!みて!さわって!古代の島根パート2」

島根県では多くの遺跡から埴輪や青銅器などが出土していますが、多くの資料は触ることができません。しかし近年の技術ではそうした貴重な資料をより正確に再現したり、復元したりする事ができるようになってきています。最新技術を使って復元された埴輪や、進化した資料の保存方法を紹介します。

見て触って古代の島根を感じてみましょう。

開催期間:7月14日(土)~9月9日(日)

ミニ企画展「きて!みて!さわって!古代の島根パート2」(外部サイト)

 

宍道湖自然館ゴビウス

夏の特別展「生きものたちの攻と防~ゴビウス夏の陣」

生きものには、進化の過程で「武器」や「防具」を獲得してきたものがいます。水鉄砲を放つ「テッポウウオ」、強烈なパンチを打つ「モンハナシャコ」といった攻撃タイプ、ヨロイを着たように全身が硬い「アーマードプレコ」、全身をトゲで覆って身を守る「イガグリガニ」など捕食のためや身を守るためなど、厳しい自然界で生き残るために特化した生きものたちを「攻」と「防」に注目し紹介します。

開催期間:7月11日(水)~9月24日(月・振休)

夏の特別展「生きものたちの攻と防~ゴビウス夏の陣」(外部サイト)

 

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

 

出雲弥生の森博物館

夏季企画展「ふるさと今昔物語その2ー多伎町・湖陵町ー」

合併前の旧市町が紡いだ歴史を紹介する企画展「ふるさと今昔物語」シリーズ。

今回は「多伎町・湖陵町」を取り上げ、田儀櫻井家たたら製鉄遺跡(多伎町)や板津焼山遺跡(湖陵町)などから出土した遺物の展示を通して、各まちの魅力に迫ります。

開催期間:7月14日(土)~9月24日(月・振休)

夏季企画展「ふるさと今昔物語その2ー多伎町・湖陵町ー」(外部サイト)

 

島根県立三瓶自然館サヒメル

夏期特別企画展「RECORD~化石が語る山陰山陽三億年~」

中国地方を代表する貴重な化石標本に加えて、世界各地の「一級品」の化石標本を展示し、中国地方の話題を軸にしながら、大地と生命の歴史を紹介します。

開催期間:7月14日(土)~9月30日(日)

夏期特別企画展「RECORD~化石が語る山陰山陽三億年~」(外部サイト)

 

三瓶小豆原埋没林公園

石見銀山世界遺産センター

しまね海洋館アクアス

特別展「ビックリ!貝まつり!~アイツもコイツも実は貝~」

日本テレビ系朝の情報番組ZIP!で毎朝6:45頃に放送中の「朝だよ!貝社員」がアクアスにやってくる!!

クリオネもタコもイカも実は貝なんです!

ビックリな事実を楽しくご貝説(かいせつ)いたします。

開催期間:7月14日(土)~9月17日(月・祝)

特別展「ビックリ!貝まつり!~アイツもコイツも実は貝~」(外部サイト)

 

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内)

企画めがねと旅する美術展

開催期間:9月15日(土)~11月12日(月)

めがね、それは見えないものを見るための、世界ののぞき窓。

アニメ、だまし絵、望遠鏡、顕微鏡、VR・・・。

アートとテクノロジーがおりなす夢と不思議の世界を、あなたも「のぞいて」みませんか?

企画めがねと旅する美術展(外部サイト)

 

しまね花の郷

松江城

松江歴史館

企画松江藩主松平治郷の藩政改革ー御立派の改革の成功ー

開催期間:9月7日(金)~11月4日(日)

茶の湯という文化的側面だけでない、政治家としての松平治郷の功績を明らかにします。

企画松江藩主松平治郷の藩政改革ー御立派の改革の成功ー(外部サイト)

 

和鋼博物館

安来市加納美術館

没後4童画佐々木恵しあわせ色の風

開催期間:7月21日(土)~9月17日(月・祝)

作品を通して恵未さんの生涯を辿るとともに、数多くの絵本原画やカレンダー原画を紹介します。また山陰中央新報に長期間連載された「あったか家族」の全原画を公開します。

没後4童画佐々木恵しあわせ色の風(外部サイト)

 

足立美術館

秋季特別大観生誕150年記横山大観VS日本画の巨匠たち

大観の作品と、大観以外の画家が同じ主題を描いた作品を2点ひと組で展示いたします。大観と東西の巨匠として並び称された京都の竹内栖鳳、人々の暮らしを情趣豊かに描いた川合玉堂、会場芸術を掲げて大胆な画面を生んだ川端龍子など、近代の画壇を彩った巨匠たちと大観の作品が並びます。2点を比べながら見る展覧会、つまり作品と作品の対決です。比較することでわかる画家の個性や魅力もあわせ、巨匠たちの日本画勝負をお楽しみください。

開催期間:8月31日(金)~11月30日(金)

秋季特別大観生誕150年記横山大観VS日本画の巨匠たち(外部サイト)

 

田部美術館

モニュメントミュージアム来待ストーン

出雲玉作資料館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

出雲文化伝承館

平田本陣記念館

吾郷佳昭書作展ー我がふるさとに感謝してー

開催期間:9月15日(土)~10月14日(日)

この度の個展は、ふるさとへの感謝の念から出発したもので、発表作はすべて新作(大小50点)であり、筆線を通して、吾郷氏の思いが伝わるものとなる。

吾郷佳昭書作展ー我がふるさとに感謝してー(外部サイト)

 

出雲民藝館

追悼特別展「多々納弘光の仕事」

開催期間:7月26日(木)~12月16日(日)

「名もなき陶工」が続けていた、喜びにあふれた仕事の数々を、どうぞご高覧ください。

追悼特別展「多々納弘光の仕事」(外部サイト)

 

手錢記念館

刀を飾る美と技

開催期間:8月8日(水)~9月30日(日)

所蔵の刀剣20振りあまりと拵え、鍔、小柄、目貫など、合わせて約70点を展示します。

刀を飾る美と技(外部サイト)

 

荒神谷博物館

荒神谷博物常設出雲の原郷展

開催期間:9月1日(土)~11月12日(月)

今回は常設展示の中でも、特に縄文時代をテーマに展開いたします。

 

仁摩サンドミュージアム

秋の特別企チョーク・アート展

開催期間:9月8日(土)~12月24日(月)

チョーク・アートは、オーストラリアで『看板』として発達した比較的新しい芸術です。

ぜひ、チョーク・アートという『手描きの魅力』を体感してみてください。

秋の特別企チョーク・アート展(外部サイト)

 

浜田市世界こども美術館

体験型美術現代美術のかくれんぼ

体験型の現代美術作品を通し、アートの面白さを感じていただくことのできる展覧会です。テーマは“かくれんぼ”。作品の中に隠されている秘密を楽しみながら見つけ出し、じっくりと鑑賞を進めていくユニークな内容となっています。

開催期間:7月14日(土)~9月24日(月・振休)

体験型美術現代美術のかくれんぼ(外部サイト)

 

浜田市浜田郷土資料館

石正美術館

2018年度「石本正作品選2」

開催期間:7月3日(火)~10月8日(月・祝)

約2000点の収蔵数を誇る石本作品の中から選び抜かれた名作を年4回に分けて入れ替えながらご紹介します。

2018年度「石本正作品選2」(外部サイト)

 

碧い石見の芸術祭2018「第4回石本正日本画大賞展」

開催期間:8月28日(火)~10月8日(月・祝)

当地出身の日本画家・石本正画伯の功績を顕彰し、未来への希望に満ちた学生たちの創作活動を奨励するものです。

全国の日本画を修める大学に学生作品の推薦を依頼し、石本の画心を受け継ぐ選考委員の方々より、優秀な作品に賞を与えて奨学します。今年は過去最多となる31校が参加。大学の垣根を越え一堂に集まった、学生たちの瑞々しい作品を、ぜひ会場でご鑑賞ください。

碧い石見の芸術祭2018「第4回石本正日本画大賞展」(外部サイト)

 

今井美術館

宮廻正明展

東京藝術大学退任記念

開催期間:8月25日(土)~9月24日(月・振休)

宮廻正明展(外部サイト)

 

瑞穂ハンザケ自然館

津和野日本遺産センター

安野光雅美術館

温泉津やきものの里

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

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