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島根県立美術館

開館20周年記念堀江友聲一京に挑んだ出雲の絵師

開催期間:4月24日(水)〜6月3日(月)

島根を代表する近世画家・堀江友聲(1802-1873)の36年ぶりとなる大回顧展です。友聲が、諸国遊歴を経て京都の名門海北家の養子となった青年期から、丹後国宮津で勇躍した壮年期、そして出雲国広瀬藩の御用絵師となった晩年期までの各期の代表作、新出の優品を一堂に展示。自筆の記録や下絵など資料類も併せて紹介し、画家友聲の実像に迫ります。

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小倉遊亀と院展の画家たち滋賀県立近代美術館所蔵作品による

開催期間:6月28日(金)〜8月26日(月)

モダンで理知的な造形が魅力の女性画家・小倉遊亀とともに、師の安田靫彦ほか、横山大観、菱田春草、速水御舟、小林古径、前田青邨ら院展の俊英画家を、滋賀県立近代美術館の名品で紹介する、またとない機会です。

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島根県立古代出雲歴史博物館

企画古墳文化の珠玉一玉は語る出雲の煌めき一

開催期間:4月26日(金)〜6月17日(月)

現代では、アクセサリー類を身に付けることは文化として定着しています。しかし、近代に至るまでの1000年以上の間、多くの日本人はアクセサリーを装着する文化から遠ざかっていました。
ところが、今から1350〜1750年前の古墳時代は、現代人も驚くほどの玉類が作られ、人々が身につけていたのです。色鮮やかな珠玉たちをとおして、古代社会の一端を垣間見ることができるでしょう。

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企画たた鉄の出雲の実像

開催期間:7月12日(金)〜9月1日(日)

日本列島における鉄の生産・流通の歴史を紐解きながら、最新の研究成果によって明かされる「鉄の国」出雲の実像に迫ります。

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島根県立八雲立つ風土記の丘

宍道湖自然館ゴビウス

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

 

出雲弥生の森博物館

島根県立三瓶自然館サヒメル

旅すいのち〜しまねと世界をむすぶ生きものたち〜

開催期間:3月16日(土)〜5月26日(日)

国境を越えて旅をしながら命を紡いでいく生きものを紹介する企画展。小さな生きものの壮大な旅や大きな生きものの雄大な旅に想いを馳せ、地球環境と生きものの多様性を紹介します。

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三瓶小豆原埋没林公園

石見銀山世界遺産センター

しまね海洋館アクアス

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内)

企画・(てん)と一(せん)、いろ、かたち島根の美術室

開催期間:4月20日(土)〜6月24日(土)

島根県内にある優れた美術作品を〈点と線〉、〈かたち〉、〈色〉などのさまざまな要素からわかりやすく紐とき、美術の基本をたのしく紹介します。あわせて島根県内の文化財も展示し、地域に根差した文化の魅力も紹介します。

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しまね花の郷

松江城

松江歴史館

企画八雲塗一暮らしを飾る松江の漆器一

開催期間:4月19日(金)〜6月9日(日)

今からちょうど130年前の松江市制とほぼ同時期に誕生し、明治・大正・昭和・平成、そして次元号へと時代の変化を見つめてきた八雲塗。草創期の坂田平一作の漆器から昭和までの作品を通して、その移り変わりをたどり、八雲塗の魅力を改めて見つめます。

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和鋼博物館

安来市加納美術館

足立美術館

春季特別横山大観をめぐる人物相関日本画家のつながり

開催期間:3月1日(金)〜5月31日(金)

日本画の巨匠・横山大観を中心に、大観と関わりがあった画家たちの作品を、大観をめぐる人物相関図と合わせてご紹介します。大観とともに東京美術学校で学び、日本美術院(院展)を創立した盟友・菱田春草や、院展で大観の薫陶を受けた安田靫彦、小林古径ら、また、東の大観・西の栖鳳と称された京都の竹内栖鳳など、大観からつながる巨匠たちの名品をお楽しみください。

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夏季特別うるわしき女性美の世美人画

開催期間:6月1日(土)〜8月30日(金)

松園をはじめ、清方、深水らが描く美人画を一堂に展示いたします。多彩な作品を通して、うるわしき女性美の世界をご堪能ください。

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田部美術館

モニュメントミュージアム来待ストーン

出雲玉作資料館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

出雲文化伝承館

平田本陣記念館

生誕110年記山川惣治展ー「少年王者」「少年ケニヤ」の絵物語作家ー

開催期間:2月23日(水)〜6月9日(日)

戦後の荒廃から立ち直るきっかけの一つともなったといわれる国民的絵物語作家、山川惣治の作品世界を存分にご高覧ください。

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マイメロデキキ&ララ☆展

開催期間:6月21日(金)〜9月1日(日)

初代担当デザイナーが描いた作品や、また歴代のデザイナーたちが手掛けたイラスト原画や懐かしいグッズなどを紹介します。

マイメロデキキ&ララ☆展(外部サイト)

 

出雲民藝館

手錢記念館

館蔵絵画展

開催期間:3月17日(日)〜5月27日(月)

室町時代から明治初期までの館蔵絵画を展示します。

館蔵絵画展(外部サイト)

 

荒神谷博物館

仁摩サンドミュージアム

浜田市世界こども美術館

アートパズル展

開催期間:3月28日(木)〜5月26日(日)

子どもから大人まで多くの人々を魅了する、“パズル”の世界を紹介します。

アートパズル展(外部サイト)

 

浜田市浜田郷土資料館

石正美術館

2019年度「石本正作品選1」

開催期間:3月26日(火)〜6月23日(日)

現在当館のコレクションは石本作品だけで約14,000点を超える膨大な数となっています。これらの収蔵品を年4回の展示替えで紹介しながら、石本正の画業の全容をいつでもご覧いただけるのが「石本正作品選」です。
今回の作品選では、石本芸術を象徴する「舞妓」シリーズに着目し、その変遷を紐解く特別コーナーも設けています。

地位や名声を拒み、95歳でこの世を去るまで、何ものにも捉われることなく独自の美を求める姿勢を貫いた石本正の足跡を、代表作の数々と共にご覧ください。

2019年度「石本正作品選1」(外部サイト)

 

石本素描展「花をみつめて」

開催期間:3月26日(火)〜6月23日(日)

石本正が最期までアトリエで大切にしていた1万枚を超える未公開の素描の中から厳選したものを中心に、彼を魅了してやまなかった牡丹や芥子などの花を展示します。

石本素描展「花をみつめて」(外部サイト)

 

今井美術館

今井美術館コレクション展

開催期間:5月13日(月)~6月3日(月)

私たちと同じ現代を生きる画家たちの「現代日本画」を紹介し、院展の出品作品など等身大のまなざしで捉え表現された作品を季節にあわせて展示いたします。
新たな日本画へ挑む熱い信念と気迫を感じていただけることでしょう。

今井美術館コレクション展(外部サイト)

 

瑞穂ハンザケ自然館

津和野日本遺産センター

安野光雅美術館

温泉津やきものの里

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

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