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フォトしまねのホッチキス針について


 

【提案No.260】10月6日受付

 

Q.県政広報紙「フォトしまね」のホッチキス針は不要だと思います。 

 

 県政広報紙「フォトしまね」については、いつも読ませていただいており、情報共有化の参考としております。

 読んだ後しばらくは保存していますが、資源ゴミとして新聞、チラシとともに分別して「古紙」として出しています。

 出す際には、ホッチキス針をはずしていますが、少し手間がかかります。松江市や出雲市の広報紙にはホッチキス針がありません。

 ホッチキス針のケースの箱には『ホッチキス針は古紙の再生紙工程で支障ありません』と記載されているものの、何か不自然なものを感じます。

 ホッチキス針は不要だと思いますし、微々たるものですが経費の節減になるのではないでしょうか。

 

 

【回答】12月1日回答

 

A.ばらけてしまうことを防止するため、今後もホッチキス止めを継続します。

 

 県政広報誌「フォトしまね」は、県内全戸のほか、一部コンビニエンスストアにも配布しています。過去にはホッチキス止めをしていない時期もありましたが、印刷所から各市町村への配送時や、コンビニエンスストアのパンフレットスタンドに立ててある「フォトしまね」を皆さまにお取りいただく際などにばらけてしまうことを防止するため、現在はホッチキス止めをしています。

 今後もホッチキス止めを継続しますが、いただいたご意見を今後の検討の際の参考にさせていただきます。

(政策企画局広聴広報課)

 

 

 


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