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県民歌「薄紫の山脈」の活用について


 

【提案】 10月1日受付

 

 Q:県でも県民歌を活用してはいかがですか。

 

 私は、平成11年9月、県が希望者に配布された県民歌のミニCDを時折鳴らし、カラオケで口づさんだり、今は亡き立川清登さんの美声に聞き惚れています。県でも活用されてはいかがですか。

 

 

【回答】 10月10日回答

 

 対応: 県が主催する大会やイベントで積極的に活用するよう努めており、今後もできる限り様々な場面、方法で活用するよう努めていきたいと考えています。

  

   県では、これまで、県民の歌「薄紫の山脈」のCDやカセットテープを作成し、県内の市町村、公民館、学校などに配布し啓発普及を図ってきました。

   また、県が主催する大会やイベントで、県民の歌「薄紫の山脈」を積極的に活用するよう努めており、今後もできる限り様々な場面、方法で活用するよう努めていきたいと考えています。

   なお、島根県のホームページ上でも常時お聴きいただけます。

   Http://www.pref.shimane.lg.jp/kochokoho/kenka/

(政策企画局広聴広報課)

 

 

 


2007年10月項目一覧


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県民対話室

島根県広報部県民対話室
〒690-8501
島根県松江市殿町1番地   
【電話】0852-22-5770、6501
【FAX】0852-22-6025