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110番の仕組み(110ばんのしくみ)

110番のしくみ1

110番を受けると、警察官が何人かでいっしょに話を聞き、話を聞きながら指令をする役の人が現場の近くの警察官にすぐ現場に行くように指令します。

(110ばんをうけると、けいさつかんがなんにんかでいっしょにはなしをきき、はなしをききながらしれいをするやくのひとがげんばのちかくのけいさつかんにすぐげんばにいくようにしれいします)

110番のしくみ2

現場に行った警察官は、通報した人から話を聞いたり、犯人が残した証拠を探したりします。

(げんばにいったけいさつかんは、つうほうしたひとからはなしをきいたり、はんにんがのこしたしょうこをさがしたりします。)

また、犯人を捜すときは、パトカーだけでなく、ヘリコプターを使うこともあります。犯人を見つけたら捕まえます。

(また、はんにんをさがすときは、パトカーだけでなく、ヘリコプターをつかうこともあります。はんにんをみつけたらつかまえます。)

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