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一側性難聴児のためのちらしを作成しました

 

一側性難聴児向けちらし

「一側性難聴(片耳難聴)のお子さんへの配慮について」

の作成、活用について

 

 

1 作成経緯、目的

 新生児聴覚検査の結果として0歳の早期から一側性難聴児が発見されるようになりました。

 一側性難聴児は「聞こえる児」として育っていくものの、保護者にとっては両側性の難聴児と同じような大きな不安を感じられます。

 一側性難聴児の健全な成長に向けて、保護者及び関係者が一側性難聴について理解を深め保護者の不安軽減や関係者の指導等における活用を目的として作成しました。

 

2 作成主体

作成:島根県健康推進課

監修:平成22年度島根県新生児聴覚検査体制推進検討会委員

 

一側性難聴児のためのちらし(word 73.5KB)

 


お問い合わせ先

健康推進課

〒690-8501 島根県松江市殿町1番地
(事務所は松江市殿町2番地 島根県庁第2分庁舎3階にあります)
・疾病療養支援グループ(被爆者対策、ハンセン病対策、育成医療、肝炎医療費助成など)0852-22-5329
・母子難病支援グループ(特定疾患、小児慢性特定疾患、母子保健、不妊治療費助成など)0852-22-6130
・健康増進グループ(食育、歯科保健、生活習慣病予防、たばこ対策、健康増進など)0852-22-5255
・医療保険グループ(国民健康保険、保険医療機関及び保険薬局の指導など)0852-22-5270
・がん対策推進室(がん対策の推進及び総合調整)0852-22-5060 / 0852-22-6701
FAX 0852-22-6328
Eメール kenkosuishin@pref.shimane.lg.jp