島根県公式ウェブサイト(トップに戻る)

ここから本文

トップ > 松江県土整備事務所 > 松江県土整備事務所広瀬土木事業所
◆広瀬土木事業所◆

最終更新日:平成22年 1月21日
事業所概要  沿革  組織  事業紹介  見どころ  交通規制  各種様式  リンク集

                                                            

広瀬土木事業所

■松江県土整備事務所へ

 

うるおいのある豊かな地域づくりをめざして


                                       

除雪車両写真

                          

 

トピックス  

 ・ 平成21年度水質事故対策訓練を実施しました。

 ・ 布部ダムでは、平成21年度にアオコ対策として水質改善工事を行うことになりました。

   工事の概要については概要版のとおりです。(水質改善工事概要版pdf:454KB)

 

「道と川の相談ダイヤル」  

 道と川の相談ダイヤル        電話番号0854<span class=

 

活動報告

 ・ 平成21年度飯梨川ゼロ予算事業(活動報告pdf:513KB)

 ・ 安来伯太日南線県単道路(交通安全1種)事業(word:461KB)

 ・ 「もう一役活動」の紹介(word:438KB)

 

工事関係

 ・ 工事特記仕様書(標準) 試行(pdf:627KB)

 

管内の概要

 

 

 事業所位置図

                                                 
□
                                                         
管内の概要

 管内は、島根県東部の鳥取県境に位置し、西には八束郡、大原郡、仁多郡に接する山塊が連なっており、また北には汽水湖である中海、南部には中国山地に連なる豊かな緑が覆い、そこを源とする飯梨川、伯太川が下流域に広大な三角州を形成した区域です。
 今からおよそ1300年前には、出雲の国の「意宇郡」に属しており、平安時代には「出雲の国能義郡」として一つの行政区域となっていました。
 戦国時代には、尼子氏が、陰陽(現中国地方)11州に勢力を広げ山陰の中心地として大いに栄えました。
 その後、江戸時代には、松江藩の支藩として広瀬藩、母里藩がおかれ、安来は山陰道の港町として和鉄、米の集散地として栄えました。
 昭和に入って、戦後、各町村が合併して、安来市、広瀬町、伯太町が成立しました。それから、約50年が経過した平成16年10月1日、1市2町が合併し、新生安来市が誕生しました。
 総面積420.97km2、総人口約4万4千人の「水と緑と文化が調和する健康・交流のまち」を目指しています。
 管内の道路は、山陰自動車道、国道9号、国道432号をはじめ主要地方道3路線、一般県道13路線があり、地域の産業・生活文化などの振興に寄与しています。
 また、河川の豊富な水を利用し、布部ダム、山佐ダムが造られ、県東部地域の水源地として機能を果たしています。
 

                

面積と人口・世帯数

      

人口の推移と産業別就業者人口割合
 

産業の概況
  
    

 

 

                                       <問い合わせ先>

                                     〒692−0401 島根県安来市広瀬町石原357−1

                                        TEL 0854−32−2031

                                        FAX 0854−32−2825

                                        E-mail hirose-kendo@pref.shimane.lg.jp

トップ > 松江県土整備事務所 > 松江県土整備事務所広瀬土木事業所