県内病院における看護職員実態調査
調査概要
- 調査目的
就業看護職員数は増加傾向にあるにもかかわらず、本県でも各医療機関等において看護職員の確保が困難な状況が生じ、適切な医療の提供に支障が生じています。このため、平成20年から毎年、特に就業看護職員数が多い県内病院の看護職員の確保等の実態を調査しています。
- 調査対象 島根県内の病院(各年10月1日に県内に存在する病院)
- 調査内容 (1)看護職員数
(2)看護職員〔正規雇用職員〕の採用の状況
(3)看護職員の退職の状況(離職率など)
(4)看護職員の休職等の状況
(5)看護職員の必要数(充足率など)
- 調査期間 各年10月1日から10月15日頃まで
- 調査方法 郵送による配布・回収
- その他 この調査で「看護職員」とは、保健師、助産師、看護師、准看護師をいう。
調査結果の概要
平成23年度調査結果概要(PDF
4376.3KB)
平成22年度調査結果概要(PDF
468.0KB)
平成21年度調査結果概要(PDF
346.1KB)
平成20年度調査結果概要(PDF
346.5KB)

