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環境ホルモン調査結果

平成14年度から、魚類に対する内分泌攪乱作用が確認されている化学物質(いわゆる環境ホルモン)である、「ノニルフェノール」と「4‐t‐オクチルフェノール」について、県内の水環境中の濃度実態調査を実施しています。

 

これまでのところ、2物質とも、予測無影響濃度を超える地点はありませんでした。

 

平成24年度内分泌攪乱化学物質実態調査結果(PDF形式277KB)

平成23年度内分泌攪乱化学物質実態調査結果(PDF形式477KB)

平成22年度内分泌攪乱化学物質実態調査結果(PDF形式404KB)

平成21年度内分泌攪乱化学物質実態調査結果(PDF形式45KB)

平成20年度内分泌攪乱化学物質実態調査結果(PDF形式45KB)

平成19年度内分泌攪乱化学物質実態調査結果(PDF形式59KB)

平成18年度内分泌攪乱化学物質実態調査結果(PDF形式59KB)

平成17年度内分泌攪乱化学物質実態調査結果(PDF形式50KB)

平成16年度内分泌攪乱化学物質実態調査結果(PDF形式51KB)

平成15年度内分泌攪乱化学物質実態調査結果

平成14年度内分泌攪乱化学物質実態調査結果

     


お問い合わせ先

廃棄物対策課

〒690-8501 島根県松江市殿町1番地
TEL 0852-22-6151(課代表)
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