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Ruby biz グランプリ開催事業

県内IT企業の振興に繋がるRubyビジネスモデルの拡大支援とIT人材の確保や企業誘致に繋がる国内外に向けた情報発信のため、Rubyを活用して優れた新ビジネス等を生み出した企業を表彰します。

 

詳しくはRuby biz グランプリポータルサイhttp://rubybiz.jp(外部サイト)をご覧ください。

 

Ruby biz グランプリ事例募集

プログラミング言語Rubyの特徴を活かして、新たなサービスを創出しビジネスを継続的に展開している事例を顕彰することにより、Rubyによるビジネス展開の優位性を国内外に広くPRし、Rubyでのビジネスチャンスのさらなる拡大を目指します。

※Rubyを使った商品・サービスが、ビジネス領域において、多数の顧客に利用され、また継続して顧客価値の向上に努めている成長事例が対象

 

募集内容

Rubyを使った自社商品・サービス等で、Rubyの特徴を活かし、「新規性」「独創性」「市場性」「将来性」に富んでおり、今後継続的に発展が期待できるビジネス事例を募集します。概ね1年以上ビジネスが継続されている国内外の事例を対象とします。
※主な対象事例は、クラウドを利用したSaaS、PaaS、単独パッケージ等

応募資格

企業、団体及び個人(任意団体を含む)

※本グランプリ大賞受賞者からの受賞対象事例の再応募は対象外とします。

募集期限

平成30年9月14日(金)17※必着  ※多数のご応募をお待ちしております。 

応募方法につきましてはRuby biz グランプリポータルサイhttp://rubybiz.jp(外部サイト)をご覧ください。

表彰

(1)大賞2点程度(表彰状、記念品、副賞100万円)

(2)特別賞3点程度(表彰状、記念品、副賞30万円)

スケジュール

(1)応募受付:平成30年6月18(月)9月14()

(2)応募事例のPR:2ヶ月程度PR

(3)選考:平成30年10月中旬

(4)表彰式等:平成30年12月13日(木)(東京都内のホテル)

審査基準のポイント

(1)事業の成長性と持続性

(2)Rubyとの関わり方(審査において重視する項目)

(3)事業の社会的な影響度(事業の実効性・インパクト)

(4)その他独自の特色ある事項、アピールポイント

広報・プロモーション

(1)応募事例のPR

  ・応募された事例は、選考期間中(2ヶ月程度)に当実行委員会のホームページで紹介するほか、一般財団法人Rubyアソシエーションの以下サイト「投稿版事例紹介」にも掲載するなど、内容を広くPR

 http://www.ruby.or.jp/ja/showcase/light(外部サイト

(2)受賞事例のPR

  ・受賞事例は、表彰式後にプロモーション動画等を制作して、一定期間PR

主催

Ruby biz グランプリ実行委員会/島根県

専用サイト

Ruby biz グランプリポータルサイhttp://rubybiz.jp(外部サイト)

 


お問い合わせ先

産業振興課情報産業振興室

島根県 商工労働部 産業振興課 情報産業振興室
〒690-8501 島根県松江市殿町1番地 
TEL:0852-22-6220 FAX:0852-22-5638 
sangyo-shinko@pref.shimane.lg.jp