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島根県立美術館

企画水野美術館コレクション日本画の美

水野美術館は長野市に建つ日本画を専門とする美術館です。美術を愛したコレクター故水野正幸氏は、日本画の醸し出す奥深い世界に魅せられ、長野県出身作家の蒐集にも力を入れました。
横山大観、菱田春草を中心とした初期日本美術院系作家、また美人画の上村松園や戦後活躍した杉山寧や平山郁夫ら文化勲章受賞作家の大作にまで及び、幅広く日本画の魅力を伝える内容です。

開催期間:7月20日(金)~9月10日(月)

企画水野美術館コレクション日本画の美(外部サイト)

 

島根県立古代出雲歴史博物館

企画古墳は語古代出雲誕生

近畿地方に強大な「大王」が出現した古墳時代後期、この地には出雲史上最大の古墳が作られ、独特な古墳文化が花開きます。そして北部九州など列島各地との交流を通じて、同じ文化を共有する「地域」が形作られていきました。本展では列島各地の古墳の出土品を紹介し、「出雲」誕生の謎に迫ります。

開催期間:8月3日(金)~9月24日(月)

企画古墳は語古代出雲誕生(外部サイト)

 

島根県立八雲立つ風土記の丘

ガイダンス山代の郷ロビー小山美代子「水彩画」展

独特なタッチで創作された作品の数々をガイダンス山代の郷で展示いたします。

開催期間:6月6日(水)~7月30日(月)

ガイダンス山代の郷ロビー小山美代子「水彩画」展(外部サイト)

 

ミニ企画展「きて!みて!さわって!古代の島根パート2」

島根県では多くの遺跡から埴輪や青銅器などが出土していますが、多くの資料は触ることができません。しかし近年の技術ではそうした貴重な資料をより正確に再現したり、復元したりする事ができるようになってきています。最新技術を使って復元された埴輪や、進化した資料の保存方法を紹介します。

見て触って古代の島根を感じてみましょう。

開催期間:7月14日(土)~9月9日(日)

ミニ企画展「きて!みて!さわって!古代の島根パート2」(外部サイト)

 

宍道湖自然館ゴビウス

夏の特別展「生きものたちの攻と防~ゴビウス夏の陣」

生きものには、進化の過程で「武器」や「防具」を獲得してきたものがいます。水鉄砲を放つ「テッポウウオ」、強烈なパンチを打つ「モンハナシャコ」といった攻撃タイプ、ヨロイを着たように全身が硬い「アーマードプレコ」、全身をトゲで覆って身を守る「イガグリガニ」など捕食のためや身を守るためなど、厳しい自然界で生き残るために特化した生きものたちを「攻」と「防」に注目し紹介します。

開催期間:7月11日(水)~9月24日(月)

夏の特別展「生きものたちの攻と防~ゴビウス夏の陣」(外部サイト)

 

常設展示

汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や宍道湖・中海に生息する生きもの約200種類1万点を展示しています。

 

出雲弥生の森博物館

島根県立三瓶自然館サヒメル

夏期特別企画展「RECORD~化石が語る山陰山陽三億年~」

中国地方を代表する貴重な化石標本に加えて、世界各地の「一級品」の化石標本を展示し、中国地方の話題を軸にしながら、大地と生命の歴史を紹介します。

開催期間:7月14日(土)~9月30日(日)

夏期特別企画展「RECORD~化石が語る山陰山陽三億年~」(外部サイト)

 

三瓶小豆原埋没林公園

石見銀山世界遺産センター

しまね海洋館アクアス

島根県立石見美術館(島根県芸術文化センター「グラントワ」内)

企画ゆかYUKATA

和装離れがすすむ現代においてもファンを増やし続けているゆかた。江戸から現代にいたるゆかたを中心に、型紙や反物、当時の風俗を描いた浮世絵などにより、その魅力を紹介します。

開催期間:7月14日(土)~9月3日(月)

企画ゆかYUKATA(外部サイト)

 

しまね花の郷

松江城

松江歴史館

<不昧公200年祭記念特別展>松平不昧ー茶のこころ

茶の湯文化をとおして芸術文化を育んだ不昧(松江藩第七代藩松平治郷(はるさと))の足跡を書画やお好み茶道具、茶室などを通して探ります。

開催期間:7月13日(金)~8月26日(日)

<不昧公200年祭記念特別展>松平不昧ー茶のこころ(外部サイト)

 

和鋼博物館

安来市加納美術館

足立美術館

夏季特別国画創作協会創立100榊原紫峰と国展の仲間たち

花鳥画家・榊原紫峰の作品を中心に、麦僊、華岳、竹喬、第1回展後に会員となった入江波光の作品を、国展結成前から解散後へと時代を追ってご紹介します。日本画の革新に取り組んだ画家たちの作品をお楽しみください。

開催期間:6月1日(金)~8月30日(木)

夏季特別国画創作協会創立100榊原紫峰と国展の仲間たち(外部サイト)

 

田部美術館

モニュメントミュージアム来待ストーン

出雲玉作資料館

安部榮四郎記念館

出雲かんべの里

奥出雲たたらと刀剣館

鍛練実演

毎月第2日曜日・第4土曜日10時〜11時半・13時〜14時半

定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。

 

出雲文化伝承館

出雲民藝館

手錢記念館

不昧公が育んだ形と心

不昧公の時代から不昧公百年忌の行われた大正時代まで、約100年あまりの間に出雲地方で作られた工芸品を展示します。

開催期間:5月12日(土)~7月30日(月)

不昧公が育んだ形と心(外部サイト)

 

平田本陣記念館

荒神谷博物館

仁摩サンドミュージアム

浜田市世界こども美術館

体験型美術現代美術のかくれんぼ

体験型の現代美術作品を通し、アートの面白さを感じていただくことのできる展覧会です。テーマは“かくれんぼ”。作品の中に隠されている秘密を楽しみながら見つけ出し、じっくりと鑑賞を進めていくユニークな内容となっています。

開催期間:7月14日(土)~9月24日(月)

体験型美術現代美術のかくれんぼ(外部サイト)

 

浜田市浜田郷土資料館

石正美術館

2018年度「石本正作品選2」

開催期間:7月3日(火)~10月8日(月・祝)

約2000点の収蔵数を誇る石本作品の中から選び抜かれた名作を年4回に分けて入れ替えながらご紹介します。

2018年度「石本正作品選2」(外部サイト)

 

企画展「第8回石州和紙に描いた日本画展」

石州和紙の日本画の素材としての可能性をより多くの方に知っていただける機会となることを期待し、石本正と縁の深い画家や地元ゆかりの作家に石州和紙への制作を依頼して、描かれた新作を展示するものです。

開催期間:7月3日(火)~8月19日(日)

企画展「第8回石州和紙に描いた日本画展」(外部サイト)

 

今井美術館

渡部陽一写真展

世界の紛争地域を取材する戦場カメラマン・渡部陽一氏の写真展を開催。
厳しい環境の中で生きる人々の笑顔の力、そして命の輝きを紹介いたします。

開催期間:6月24日(日)~7月22日(日)

渡辺陽一写真展(外部サイト)

 

瑞穂ハンザケ自然館

津和野日本遺産センター

安野光雅美術館

温泉津やきものの里

絲原記念館

奥出雲多根自然博物館

島根県などのミュージアムについてもっと知りたい方はこちら


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