島根県立美術館
現在開催中のコレクション展
島根県立古代出雲歴史博物館
ミュージアムカフェ「maru cafe(マルカフェ)」オープン
4月1日(日)から、ミュージアムカフェが新しくなりました。歴博オリジナルのかわいい歴博キャラクター、展示品等が描かれた「れきはくカプチーノ」はすでに人気のメニューとなっています。
速報展「復元!!日本最古級の出雲の人物埴輪」展
開催中〜5月21日(月)
2012年夏、京都国立博物館で開催される「古事記編纂1300年・出雲大社大遷宮 大出雲展」で公開する予定ですが、速報展示を行うこととなりました。考古学の最新の研究による埴輪復元、古墳時代の優れた人物造形をお楽しみ下さい。
常設展 「青銅器の保存と展示」
開催中〜6月18日(月)
荒神谷遺跡・加茂岩倉遺跡の出土品をはじめとする青銅器は、大変もろく、保存・展示にあたっては様々な配慮と工夫が必要です。国宝青銅器の保存修理や安定台制作といったいわば「展示の舞台裏」に光をあて、貴重な文化財を未来へと守り伝える博物館の仕事の一端をご紹介します。
しまね家庭の日イベント
れきはく紙芝居、クイズdeおさんぽ、砂鉄で遊ぼ等、イベント盛りだくさんです。当日は、小中高生の観覧料は無料です。
【日時】5月20日(日)
島根県の風土と暮らしをご紹介しています。
島根県立八雲立つ風土記の丘展示学習館
宍道湖自然館 ゴビウス
生き物観察会 金魚を飼ってみよう

【日時】5月27日(日)10時〜12時
お祭りですくった金魚がうまく飼えなくて、残念な思いをしたことはないですか?金魚の祖先は丈夫なフナなので、上手に飼えば10年くらいは、長生きします。金魚について学びながら、飼い方をマスターしましょう。参加者には、金魚の赤ちゃんプレゼント!
【料金】大人500円・小中高校生260円(入館料含む)
【定員】29人(申込先着)
常設展示
汽水をメインテーマにした体験学習型水族館で、島根県の川や湖に生息する生きもの約180種類9000点を展示しています。
島根県立三瓶自然館 サヒメル
ノルディックウオーク
新緑の三瓶山麓を元気に歩きましょう。ノルディックウオークは、2本のポールを杖に使いながら野山を歩きます。杖を使うことで、膝や腰への負担は小さく、上半身も動かすことができるため、健康作りにはうってつけです!昼食には、北の原キャンプ場でバーベキューを楽しみます!
【日時】5月27日(日)9時30分〜15時30分
【料金】2500円(バーベキュー代含む)
【定員】30名 ※要予約
三瓶小豆原埋没林公園
しまね海洋館 アクアス
日曜講座「ペンギンのオモチャつくり」
とことこ歩くペンギンのオモチャをつくって遊びましょう。
【日時】5月20日(日)10時〜12時
【料金】無料
【定員】30名
【申込方法】HPより申込下さい。
「シロイルカパフォーマンス」再開について
シロイルカ出産・育児のため休止していました「シロイルカパフォーマンス」を、平成23年12月16日(金)からアクアス本館2階「シロイルカプール」で再開しています。
島根県芸術文化センター グラントワ
福富太郎コレクション 鏑木清方と明治・大正・昭和の美人画

【期間】4月21日(土)〜6月4日(月)
福富太郎コレクションより、鏑木清方を中心に、池田輝方、池田蕉園、竹久夢二、伊東深水、上村松園、北野恒富、島成園など、東京、京都、大阪の画家26名による、明治から昭和にかけて描かれた美人画26点を紹介します。
ウィーン少年合唱団 (島根県立いわみ芸術劇場)
「天使の歌声」がやってきます。世界中で愛される音楽大使が春風にのって待望の来日です!
【日時】5月27日(日)15時〜(14時30分開場)
【料金】S席 3500円、A席 2500円、B席1500円
ローソンチケット(Lコード67941)LOPPIでも可能。
チケットぴあ(Pコード160−527)
しまね花の郷
池坊・小原流 合同生け花展
花の郷生け花教室の先生と生徒さんの素敵な作品が並びます。池坊、小原流それぞれの良さを楽しみながら、生け花をより身近に感じてください。
【期間】5月26日(土)〜5月27日(日)
見頃の花
講座情報
松江歴史館
万葉植物写真展
本年、島根県では古事記編纂1300年を記念し、「神話博しまね」が開催され、多彩なイベントが各地で展開されます。これにちなんで「万葉植物写真展」が開催されます。万葉集で詠まれた歌にある植物の写真と和歌110展を展示しています。
【期間】開催中〜5月27日(日)
「そばの日」
松江歴史館の復元長屋で、出雲そばを味わっていただくことができます。材料を厳選し、蕎麦粉もひきたてにこだわって仕入れてます。1食600円で、毎回50食限定となっています。11時からの開店となりますので、どうぞお立ち寄りください。
【日時】5月19日(土)11時〜
出雲弥生の森博物館
和鋼博物館
加納美術館
ふるさとを歌にして 〜井上赳展〜
【期間】開催中〜5月31日(木)
小学国語読本(サクラ読本)で広く知られている「井上赳(いのうえたけし)」。幼少期のほとんどを広瀬町で過ごし、井上赳の作品には「ふるさと」が生きつづけていました。井上赳の生涯と、作品をご紹介します。
足立美術館
田部美術館
常設展
田部家23代に渡って求められ、伝来してきた調度品の中から、特に茶道にかかわりのある書画、陶磁器、漆器などを中心に、彫刻、洋画を加えた美術品が展示されています。普段は常設展ですが、美術品保護のため、2ヶ月間隔で一部展示替えされます。
モニュメントミュージアム来待ストーン
出雲玉作資料館
常設展
1階では、日本一の玉の生産地であった。玉作り遺跡から出土した玉の未成品や砥石などの工具を展示。2階では代表的伝統工芸である、昭和初期の道具や作品と登布志名焼の江戸時代から今日までの作品を系統的に展示。
安部榮四郎記念館
常設展
1階展示室では、和紙の始まりから、安部榮四郎のすいた色とりどりの美しい和紙のほか、紙衣・紙布・こより製品の和紙の貴重な資料を展示しています。また、2階展示室では、民藝運動を通じて交友関係のあった柳宗悦、河井寛次郎、バーナード・リーチ、棟方志功の作品を展示しています。
出雲かんべの里
新緑まつり
ステージイベント、フリーマーケット、フードコーナー、森の体験、春の工芸体験(籐・木工・機織り・陶芸・、松江和紙てまり)などイベント盛りだくさんです。当日は民話館を無料開放しています。
【日時】5月20日(日)9時30分〜16時
【場所】出雲かんべの里 春の工芸体験は事前申し込みが必要です※締切5月19日(土)
【申込・問合】出雲かんべの里
0852-28-0040
奥出雲たたらと刀剣館
鍛練実演
毎月第2日曜日・第4土曜日 10時〜11時半・13時〜14時半
定期的に日本刀鍛練実演を公開しています。奥出雲町在住の島根県伝統工芸士小林三兄弟による見事な実演をご覧下さい。
出雲文化伝承館
手銭記念館
平田本陣記念館
中原淳一展

【期間】4月7日(土)〜5月27日(日)
中原淳一が亡くなってから、30年を迎えようとしています。戦前戦後を通じ、雑誌「それいゆ」「ひまわり」などの中で、美しく生きることの大切さを訴え、当時の女性たちから圧倒的な支持を受けました。荒廃した戦後に夢と希望を与えてくれた中原淳一のメッセージ「本当の美しさ」、今に通じるテーマを軸に大規模な回顧展を開催します。
荒神谷博物館
吉岡直樹写真展〜野鳥 その一瞬を撮る〜
30数年間に撮りためた写真を展示します。
【期間】開催中〜5月14日(月)
常設展 出雲の原郷
仁摩サンドミュージアム
時と砂とカタチ展
「時と砂とカタチ展」では、変幻自在に姿を変える粒子を媒体として「時」という、実は不思議な一次元を浮かび上がらせます。一年計時計の下で、唯一無二の世界を体感してください。
【期間】4月26日(木)〜5月27日(日)
【問合】仁摩サンドミュージアム
0854-88-3776
浜田市世界こども美術館
橋本明治・橋本弘安 〜親子二人展〜

【期間】 ○前期展:5月 3日(木・祝)〜6月10日(日) ○後期展:6月16日(土)〜7月16日(月・祝)
弘安画伯から浜田市に寄贈いただいた作品を中心に、<前期展><後期展>として構成します。橋本明治・橋本弘安、二人の画伯の作風を同時に展観するまたとない機会です。
サンドペーパーお絵かき
紙やすりに絵を描いたらどんな感覚?できた作品は手づくりの額をつけて飾りましょう。
【日時】5月19日(土)・5月20日(日)13時〜16時
【料金】100円
【問合】浜田市世界こども美術館
0855-23-8451
浜田市浜田郷土資料館
石正美術館
企画展「水辺の記憶」
【期間】開催中〜5月27日(日)
収蔵作品の中から水に関連したものを取り上げ、石本正を中心とした現代日本画家達の、「水辺の記憶」の様々な世界を紹介します。
【問合】石正美術館
0855-32-4388
今井美術館
再興第96回 院展

【期間】5月11日(金)〜5月27日(日)
平山郁夫など同人作品をはじめ、招待作家、受賞、入選作品などを一堂に展覧いたします。伝統の中で多様な変化を見せる現代日本画の精粋の数々を是非ご覧下さい。
安野光雅美術館
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