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イクメン・イクボス推進ポスターを作成しました

県では、「イクメン」「イクボス」をめざす人が増え、理解も深まるようなキャッチコピーを募集し、優良賞に選ばれた4作品を使用したポスターを作成しました。

ポスターはこっころカンパニーやしまね女性の活躍応援企業をはじめとした企業や県内公共施設、民間商業施設や市町村など様々なところに掲示していただく予定です。

 

「イクメン」…子育てを楽しみ、自分自身も成長する男性、または将来なりたいと考えている男性のこと。

「イクボス」…部下の仕事と育児や介護など私生活の両立を考え、そのキャリアと人生を応援しながら、期待される効果をあげ、自らも人生を楽しむことができる上司(経営者、管理職など)のこと。

 

イクメン僕はなるよプロポーズ

 結婚したら家事も育児もイクメンに僕はなるよとプロポーズ

 一緒にやっていこう。

 すべてふたりで

 分かち合いたいから。

 僕は「イクメン」になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

早く帰った。こどもが泣いてた。妻が笑った。

 「イクメン」になるなんて早く帰った。こどもが泣いてた。妻が笑った。

 気負わなくていい。

 家族との時間を増やすこと。

 妻と会話をすること。

 こどもとふれあうこと。

 できてないなら、

 できることから始めよう。

 それが「イクメン」だから。

 

 

 

 

 

 

 

無駄省家族時間増やすボス

 仕事と家庭のバランスを考えて無駄省き家族時間を増やすボス

 効率のいい働き方に変えてみた。

 職場と家庭が笑顔になるように。

 私はみんなのキャリアと人生を応援する。

 そして自分のキャリアと人生を大切にする。

 そんな「イクボス」になる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子育てを悔やんでも戻れないならば未来を支えよう

 子供が大きくなった今だから思う。子育てを悔やんでも戻れないならば未来を支えよう

 「仕事が忙しい」という言い訳で

 子育てに関わらなかった。

 あなたには自分と同じ道を

 歩んで欲しくないから、

 私は「イクボス」になると決意します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


お問い合わせ先

子ども・子育て支援課

〒690-0887 島根県松江市殿町111番地(センチュリービル4F)
電話 0852-22-5793
FAX 0852-22-6124
kodomo@pref.shimane.lg.jp