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住民基本台帳ネットワークシステム

住民基本台帳ネットワークシステムは、地方公共団体共同のシステムとして、居住関係を公証する住民基本台帳のネットワーク化を図り、4情報(氏名、生年月日、性別、住所)、個人番号、住民票コード等により、全国共通の本人確認を可能とするシステムであり、電子政府・電子自治体の基盤となります。

◆住基ネットの概要◆

◆住基ネット第1次サービス(2002年8月5日から)◆

◆住基ネット第2次サービス(2003年8月25日から)◆

◆住基ネットの個人情報保護対策について◆

◆県への申請事務(一部)について住民票の写し等の添付が不要となりました!◆

◎住民基本台帳ネットワークシステムで保存する情報は、本人確認情報(1.氏名、2.生年月日、3.性別、4.住所、5.個人番号、6.住民票コード、7.これらの変更情報等)に限定されています。

◎住民基本台帳ネットワークシステムは、皆様の大切な個人情報を取り扱うため、制度面、技術面、運用面から十分な個人情報保護対策を行っています。

パブリックコメントの実施

 

平成27年12月3日から平成28年1月4日まで、住民基本台帳ネットワークシステムにおける本人確認情報利用事務の追加に対する意見募集を行いました。

頂いたご意見の要旨と県の考え方を次のとおりまとめております。

貴重なご意見をいただきありがとうございました。

・意見の要旨と県の考え方(PDF)


お問い合わせ先

市町村課

島根県地域振興部市町村課 〒690-8501 島根県松江市殿町1番地(県庁本庁舎4階)
電話 0852−22−5063  FAX 0852−22−5200 e-mail shichoson@pref.shimane.lg.jp